CHILDHOOD'S END
遠江 椋



 ワガママの泉(´▽`)///∩

三男坊はただいま傍若無人まっさかりです(^^;
自分の意見万歳、他人の意見ノープロブレムっ。
思い通りにならないと、目にしたものを投げつけつつ。
他人(特に兄たち)の髪の毛を引っ張り、あたりかまわず引っかきまくる。
まさに今、地球は三男坊を中心にして回っております(笑)
すごいぞ三男坊。

そんなわけで兄たちは迷惑顔です。
せっかく弟をかわいがっているのに自分の遊びの邪魔をされ、止めると逆ギレ(^^;
しかも仕返しするとすぐ泣くし〜。
あまりに兄たちがかわいそうで、別室でドアを閉めて遊ぶように薦めることもしばしばです。
でもそうすると、三男坊の矛先はすべて私に向かってくるわけです(T-T)
こればっかりは3歳くらいまでどうにもならないもんねえ。。

…そして気が付いたことが。
長男2歳、次男1歳のときって…どうやって生活していたんだろう?(゜▽゜;
何を言っても聞いてくれなくて、要求ばっかりが飛び交う中で、気が狂いそうになるほど忙しかったような気がしますが。
なーんかいい具合に記憶が薄れちまってます。
多分精神状態を保つために記憶を消去しているものだと思われます(爆)。
きっとすごく大変だったんだろうなあ…(´▽`;
人間大変便利にできてます。うん。

2004年03月08日(月)
初日 最新 目次 HOME