
MAXIMUM ★ OVERDRIVE
FAKE
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| 2003年04月26日(土) ■ |
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| 第62話「Laugh・Makers / PHASE.8 『Ocean's 5 �◆戞� |
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どうも、FAKEです。
いつの間にか、日記を書き始めてから2ヶ月が経ちました。
月日の流れって、早いものですね。
しかし2ヶ月しか経ってないのに、HPを2回もリニューアルしてるのはどうかと思うが・・・(笑)
いつも見てくださってる方、それから今日初めてご覧になった方。
これからも何卒よろしくお願いいたします♪
さて、では本編へと参ります!
PHASE.7 『Ocean’s 5 �◆�
ドリル:「マエチューの奴・・・今起きたやって・・・」
一同:「何ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!!?」
ドリル:「「俺行くのやめとく」とか言ってる!」
FAKE:「ありえへんやろ!!?」
マサト:「アイツの家から、2時間ぐらいかかるんちゃうん!?」
パク朗:「何やってんねんアイツ!!」
そう・・・マエチューの家は、兵庫の姫路にある。
大阪のS市に来るには、最低でも2時間かかるのだ・・・。
ドリル:「ほんまアイツ、足引っ張るわぁ!!(怒)」
FAKE:「どうしよう・・・アイツおいて行くわけにはいかんやろ・・・。」
ドリル:「とりあえず、今から来るって言ってるから、何処かで暇潰そう。」
FAKE:「そうやな・・・。」
仕方が無いので、朝マッ○をして時間を潰すことにしたFAKE達。
途中、全員が腹痛に襲われるアクシデントに襲われたりしながら(笑)2時間が過ぎた。
天王寺で、マエチューと合流。
奴は手土産に『シュークリーム』を持参して現われた(笑)
2時間のロスの末に、ついに白浜へと出発!
まず岸和田のインターチェンジで(中略)(笑)
ついに白浜に到着!
旅館に荷物を置き、
「泳ぐしかねぇだろう!」
と勢いで海へと向かう。
しかし、9月の初めとは言え、肌寒い・・・。
寒さを男気でカバー!(笑)
泳ぎ始める5人。
『Ocean’s 5』の結成だ(笑)
ビーチボールバレーをするのに飽きた5人。
暇潰しの為に、『指スマ』を開始。
みんな何故か必死(笑)
しかし
「負けたらオイシイ」
と言う思いを胸に抱き、白熱した指スマバトルを展開。
砂浜に埋められる男。
遠目に色々な人々に見られている(爆)
何気にオイシイ(笑)
マエチュー:「これおもろいんちゃうん?(笑)」
そう言って
FAKE:「やめろや!!!(怒)」
ドリル:「おいしいなぁ・・・(笑)」
パク朗:「チ○ポの部分だけ、砂の量多くしようや(笑)」
FAKE:「・・・それはおいしい(笑)」
男5人(女っ気全く無し)の笑い声が白浜の海に響き渡った・・・。
翌日に悲劇が待ち受けているとも知らずに・・・。
TURN TO THE NEXT―――――→PHASE.9
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