終わらざる日々
...太郎飴
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- 2006年08月31日(木)
美を美と知る心は
わたしの外にあって
わたしはそれを
遥かに遠く
夢の向こうに知るのです。
縁側に月光は落ちている。それは光というより水かなにかのように、木目の褪せた縁側に落ちていて、
(かきかけ)
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