終わらざる日々...太郎飴

 

 

- 2005年09月06日(火)

「マタイ受難曲」に関する書籍についてのメモ

磯山雅著
『マタイ受難曲』
『バッハ・魂のエヴァンゲリスト』
杉山好著
『聖書の音楽家バッハ―マタイ受難曲に秘められた現代へのメッセージ』
ポール・デュ=ブーシェ著
『バッハ:神はわが王なり』(知の再発見双書58、1966創元社)
樋口隆一著
『バッハ カンタータ研究』(音楽之友社1987年)


とりあえずまずこれだけは読まないと。
あとカール・リヒター版以外も聞かないと。
何種類聞けばいいのかな。とりあえず5種類を目指す。
あと楽典について簡単な知識は身に着けないと。
当時の器楽と声楽の歴史的位置付けも頭に入れないと。
頭が悪くてで知識のない人間は苦労するよ、ほんとにもう・・・。
インテリの親と教育環境が欲しかった。



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