終わらざる日々...太郎飴

 

 

- 2005年06月13日(月)

この凄まじいいらだちをどうしたらッ!

パソ乃さんがせっかく帰ってきたのに、
FFFTPからファイルのダウン/アップロードができません。
こめかみが痛むほどのストレスです。
ファイアーウォール解除したのに…なぜ…。

しかしエンピツは使える。
というわけで、とりあえず過去にさかのぼって覚書をアップしよう。
妙な話だが、わたしはパソ乃さんといるときにだけ、
自由に思考ができる。実際、妙な話だ。
普段の私は、PCに向かっているときの半分も、自由な思考はできない。
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パソ乃さんが明日、帰ってくる! 万歳!(小躍り)
私の外付け記憶装置、私の別売り内臓、パソ乃さんが!
よーし、たっちゃん、あれこれしちゃうぞー!

あれこれといえば、ご連絡。
A.さん方「虫と鳥と骨」http://blueinsect.que.ne.jp/
こちらのDQ8内ブログ「ちい」にて、リレー勝負中。

現代東京パロで、
兄→新宿署生活安全課薬物対策係の警部補
弟→不良高校生
という設定です。どうなるかは神のみぞ知る。
よろしければご一読ください。以上、連絡でした。

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『思想が色を決定するのである。
 音調が音楽家の個性によって定って了ふ様に、
 色調は画家の内的なものの命ずる様に構成される』
            『ゴッホの手紙』小林秀雄

色までも思想によって定まるというのなら、
それなら言葉は何を描き出せるだろう。

ありふれた単語と静穏な描写だけで、
狂気と情熱と永遠と神を予感させることのできる筆を。

そんな筆を、どうか私に。ああ、いけない。
小林秀雄に触れたあとに、自分の文章を見返してはいけない。
死ぬか消すかしたくなってしまうからだ。


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