終わらざる日々...太郎飴

 

 

- 2002年08月26日(月)

朝から電話で叩き起こされる。
何時だと思ってやがるよ、お袋さん……十時じゃん!(ぎゃふん)

タクシーにて出勤とあいなる……(ぐぅ)


1:
磨り減った。
この1週間で磨り減った。
結果オーライではあったものの……(ふひい)

あらゆる要素を加味して思索し、出した結論でも。
感情という私の一番ナマの部分、武装不可能な部分が、
軋み悲鳴を上げ、あげくに不眠症だよヲイ(笑)
いや、夕べになってようやく眠れたが……。


2:
たとえ私の感情部分が悲鳴を上げ軋み鋭く裂けても、
それは全く仕方がない。
私はそれを甘受する。
実際、それ以外のことはできないとも。

気が狂おうとも、それは全く仕方がない。
私は確かに、肉と石、その双方からできている。
その双方である。
つまり石でもあるのです。


3:
こうした私の二重性、存在の二重が。
私に時々、世界の外側を垣間見させる。

そんなことは、全く仕方がない。
自分が選び、自分が進む道を、私は全て背負う。


-



 

 

 

 

ndex
past  next

Mail
エンピツ