 |
 |
■■■
■■
■ 共鳴するくじららしさ。
フリーランスという名前を使うということは、ときに行き先を見失いやすく、自分を再認識するきっかけをつくっていかなければならないわけで。
だから、昨晩ふとしたきっかけで「フリーランス」や「ギョーカイ」のひとと出会えたことは、非常に良い刺激となった。つまり、情報交換や歓談を通じてじぶんに返ってくるものが大きい。
組織にいる間は、組織のことをのろってばかりであった。 ひとりになると、本当に生身の身体ひとつだ。 だからたくさん傷も負うし、自分を支えるのだけでも一苦労。 だが、それをたくさんの同じような感覚を知る人たちとつなげていくことにより、何と救われることだろう。
色んな違う世界を持った人たちと、どこか共有できる部分があるということは非常に心強い。
そして、酒はこういうときに重要な「スキル」だと思うわけで。
2004年08月07日(土)
|
|
 |