CORKSCREW Diaries(米国編)
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2004年01月30日(金) バンプ藤原と日本代表石川っちは似てる。。。


日韓戦でも韓日戦でもまあどうでもいいような気がする。
こういう部分をこだわらないところが僕の日本人である部分だと思うし、
たぶんジョンさんがこんな事を聞いたら、
「何でそう言うことどうでもいいんだよ?」
と言われそうだ。
うーんハッキリ言ってどうでもいい。
日本がホームの時は日韓戦、
韓国がホームの時は韓日戦、
これでいいのでは無いだろうか。
うーむ。
昔うちの母校も世間では同立戦なるものを立同戦と言っていたが、
所詮はどうでもいいことのように思える。
アメフトは結構見に行ったけど野球は結局行かなかったな。
やっぱり一部二部三部と言ったヒエラルキーを作るべきだと思う。


まあそんなことはどうでもいいとして、
来月21日はU23代表日韓戦である。
実はU23とは言え代表の試合を見に行くのは初めてなので、
結構楽しみだったりする。
所詮は親善試合だし、なんか필승KOREA〜! の合唱で思いっきり一緒に唄いそうな予感がかなりする。
出来ることならナマ石川っちを拝みたいものだ。
オマーン戦には出場せず、U23に回ってこないかなあ〜。
あの目の細さがたまらん。
藤くんに似てると思うのは僕だけではないはずだ。
そんなことない?



2004年01月28日(水) 妻を娶らば한국사람


長いこと日記も書かずに何をしていたのかといえば、
ひたすらメールデータを移し替える作業をしていたのでありました。
って言うか全然上手く行かないことこの上なく、
本気で苦労しまくった結果まあ何とか成功。
しかしマックからウィンドウズにメールデータを移行することの難しさといったらもう。。。
結局のところメールデータの本体はマックに置いといて、
そんでもってちょっとずつデータをいこうさせようと言う感じに。
最近うちのマック調子悪いからね。
何が悪いかって言うと液晶が暗くて暗くて。
三年だとせいぜいこんなレベルなのかもしれないけどさすがに辛い。
このWindowsのマシンも微妙に僕のマックと同世代で、
IEEE1394が無かったりとかいろいろ不都合はあるけど、
まあ液晶が見やすいのと韓国語が入力できるだけでもよしとした方がいいのかも知れない。

で表題なんだけど、
今日の韓国語の授業ではうちの先生(女性)は仕事で休みの日は土曜日しかないのに、
家事は自分で全部やってるって言うのを聞いて、
うーむやっぱり妻を娶るなら한국사람だなとか思ったりとか言う話。
でもはっきり言って「여기 는 일본 이여요.」
なんだから、そんな家事なんて旦那にさせないと駄目だと思う。
だってさ、同じぐらい仕事してんのに、
「男の人は外でお金を稼いでくるから」は無いでしょう。
なんて思った。ってか先生には言ったんだけどさ。
さすがにそんなことは多くの日本人から言われてるんだって(そりゃそうだよなあ)
でもなんかこういうのはオトコの身勝手な立場からしてみりゃうれしいだろうなあ、とは思ったりもする。
だけど先生、家事はなるべく分担した方がいいと思うよ。
先生も忙しいんだしね。

なんかそういう意味では、
韓国という国は階級社会で男尊女卑だったり、
もちろん日本では消えてしまっている「情」というものが残っていたりもするけど、
どっちがいいのかそして悪いのか、難しいものがあるね。
個人的には英語の会話の授業に置けるあのフランクさもすごく気に入っている。
敬語が無い世界(もちろん英語にも丁寧言葉遣いやイントネーションはあると言うことだけど)ってのはすごくすっきりしていて、話し易い。
ま、もちろんそれに見合った力は必要だけどね。



2004年01月25日(日) eiken


久しぶりに日記を書いた気がする。
ネタがなかったと言うこともあるような無いような。
最近何をしていたかと言うと、
宇治十帖を読んだこと。
お誕生日会なるものをしたこと。
そして英検を久しぶりに受験したことであろうか。
受験の前日にお誕生日会なんてやってたら受かるものも受からないよなあ、
と、思う。

そんな訳で回答速報を見て自己採点をしてみたのだが、
なかなかにしてひどいモノであった。
まあリーディングはそこそこ出来ていたが、
リスニング。。。
うーん。やっぱりリスニングは最初にやってくれた方がいいね。
集中力が無くて困ると言うものだ。

英検はなんか雰囲気が非常に生ぬるかった。
TOEICなんかと比べると本当に思う。
席順も決まってなかったし、
おまけに誰かの携帯は鳴るし。
最低だ。
コレがTOEICだったらやり直しとかになるのかも知れないけど、
なんか今回は「問題と問題の間だったのでよしとします」
と言うことになってしまった。
まあダメだと分かっていたので抗議しなかったけど。
携帯の電源あれほど切っておきなさいって言われてたのに何してんだよ!!

とまあ文句を言ったところで駄目なものは駄目である。
ま、勉強すれば受からなくも無いなあと思ったので、
今度はもう少し勉強して受けることにします。
それにしても語彙不足、深刻だなあ。
会話というモノはそれほどボキャブラリーが無くても出来るだけに、
ちょっとした語彙を求められると辛い。



2004年01月21日(水) 脳みそトコロテン装置


と言うのは手塚治虫の漫画「三つ目がとおる」に出てくるモノなんだけど、
知らない人は多いのだろうな。
最近はやたらとまたテンパってるので、
頭の中を本当にトコロテンにしてしまってもう何処かに行きたい気分。
Jungさんの書き込みに「アンタのことが心配なんじゃ」
と書いてもらってて、ホントにありがたく思ったりもしてるんだけど、
そう言うキミはどうなんだ?
来週から仕事開始だぞ。
なんて思ったりもする。
で彼女とは仲良くしてるのか?
Jungさん。


なんか私信になってしまった。
授業を受けた後で韓国の映画を見ると非常によく分かって、
字幕を見ながらもなんて言ってるか分かる部分が結構ある。
「冬のソナタ」のビデオを取ってもらったからそのうちに見よう。
しかし出来ることなら字幕で見たい。



2004年01月19日(月) ペーパーワーク


最近ペーパーワークでやたらとミスが多い。
まあてんこもりの仕事をえいこらやっ!って感じで、
やっつけやっつけ片付けるから仕方無し。
正直ダメな部分は指摘してね。
って感じで作ってるから、まあ仕方無いと思う。
それを完璧に仕上げて回そうとするといつまでたっても終わらないし。
うーんこれはちょっと。。。
なんてミスもあるが、
なかなか気が付かなかったりするものもあるし、
やっぱり大量のものを一気にさばいたりするとどうしても粗は出るってものだ。
人に回してチェックしてもらうんだから、
まあ人に発見されたらいいだろうって感じだろうか。
それじゃあいけないのだろうけれどもやってられないものがある。
あ〜ダメだねそんなことじゃ。

ま、とにかくどうでもいいのである。
妹の友達が妊娠したそうで、
来週からのスペイン旅行代わりに行ってくれないかと言われた。
涙が出るほど行きたいが今行けるような状態でもない。
いいなあスペイン。カンプ・ノウ。レナート・クーリ(それは別の場所だ! しかし僕は名前の響きが好きなのである)
とまあ思ったりするんだけど、
なんか相当毒されてるね。
そういやあ昨年末出国の際、
「カレー」と書かれたのぼりが「カフー」に見えた。
いかんいかん。かなり来てるわコレ。



2004年01月18日(日) 「ジョゼと虎と魚たち」原作を読む


芥川賞についてちょっと書いたら検索して来る人の嵐。
「萌え」なんて適当に書いて悪かったなあ(笑)と反省。
まあ事実なんだけど。
夏に菊池寛記念館に行ったときに歴代芥川賞・直木賞のパネルを見てきたけど、
彼女達のパネルもそのうち追加されるのだろう。

まあ、賞をとった作家でその後名を成している人もいれば、
そうでない人もいる訳で
そう言う変遷を見るのも楽しかったのを覚えている。
って言うかその前に、受付の姉ちゃんがかなり好みだったってのはあるけど(笑)

Anyway.
まあとにかくだ。
才能というものはある意味とても羨ましくもある。
その前にやってみなければならなかったりするんだろうけど。

テレビ見たら「シュリ」がやってた。
副音声で見てるけど、
時々聴き取れるがやっぱりわからない。
それでも前よりも多少は行ってることが分かるあたり、
進歩したのだろうか。


「ジョゼと虎と魚たち」の原作を読んだ。
原作はとても短くて、
映画とは微妙に設定とかが異なったりしていたけれども、
(そりゃあ映画の方が後から作られたのは勿論だが)
原作は原作でとてもいい話だった。
なんて言うか、暖かかった。
何回も何回も僕は読み返してしまった。



2004年01月16日(金) セガレフード


うちの倅が美味しい珈琲を入れてくれるのじゃ。
とおじいさん自慢話をしながら経営する珈琲屋。
ちなみにググっても出てきません。

SEGAがゲームセンターの横に作ったカフェでもありません。
住商系だなんて知らなかった。
ちなみに大阪店もあったらしいけど今は撤退。残念。


芥川賞発表の写真がでかでかと載ってまして、
綿谷りさ萌えって人結構いるんでしょうね。
なんかちょっとふかっちゃんぽくあります。
でも目細めてる写真ばかり出ているのはちょっと可愛そう。
金原ひとみも結構可愛いのにたぶんほとんど全ての男子は、
綿谷りさ萌え〜と言っているであろうことは間違いなく、ちょっとかわいそう。
作品とは全く関係ないです。
「蹴りたい背中」はいぜんからちょっと読んでみたかったんだけどね。


才能ってものはあるところにあるもので、
インターネットが普及するに連れてどんどん自分の作品を発表する場は増えているんだけど、
こういった成功者はごく僅か。
ほそぼそとこういったモノを書いている立場としては、
読んでくれる読者が一人でもいれば幸福。
なんてことは思う。
でも好きなことを書いてお給料がもらえる、そんな生活一回やってみたい。
ま、世の中はそれほど甘くはないけれども。



2004年01月14日(水) 생일


京都は寒い。
久しぶりに寒い京都にいる気がした。
釜山は確かにとても寒かったが、雪は降らなかったなあ。
いつもとてもいい天気だった気がする。
昨年末の釜山は授業も一日だけしか参加しなかったし、
亮佑と毎日昼過ぎぐらいまで寝てたよなあ。

まあそんな訳で今日は約一ヶ月ぶりに韓国語の授業。
耳が慣れたねって褒められた。
確かに実際、最初の2日ぐらいは全然ダメだったけど、
そのうち単語が断片的に聞き取れるようになったのも事実。
そのまま居座ったらもっと出来るようになったのかも知れない。
実際のセンイルは昨日。
最近安定しているようで実はそうでもないらしい。
昨日は色々ぶちまけてしまった。
心の闇は深いのかなあ。
「どうしようもない」と言われると少し悲しくなった。



2004年01月12日(月) 安心しろ、秘孔は外してある


くるりのツアータイトルが決定したらしくコレである。
笑ってしまったのは言うまでもないのだがこんなセリフが北斗の拳にあったかどうかは不明である。
「峰打ちじゃ」と言うような意味なのか。
初の武道館公演、行ってみたい気もするが、
絶対米粒大になってしまうのは言うまでもなく、
磔磔か武道館かどっちか選べと言われたら間違いなく磔磔を選んでしまうだろうと思われる。

今のところ新譜がCCCDと言う情報は流れていない、
が、悪名高きビクタースピードスターレコードのこと、
発売まで予断は許さない。
くるりまでCCCDになった日にはなんか本当に買うCDが無くなってしまうよなあと思う。


そろそろ潮時なんかな。
でもそれを認めてしまったらなんか全てが終わってしまう様な気がする。



2004年01月11日(日) Don't tell me in detail!


あんまりいい評判を聞かなかった「マトリックス・レボリューション」を見に行っ訳であります。

いや、正直すんげー面白かった!
最初の頃の、メロンビジアンとかに乗り込むシーンとか別に必要無かったんじゃないのかとか、
ラストシーンは想像の範囲内でしかなかったとか、
まあ世間様では色々言ってるみたいだけど、
個人的には全然オッケー!
セラフとナイオビのカッコ良さにしびれました。

ま、今回は最終戦争ってことで、
あまりネオの出番も無かったかも。
モーフィアスなんてほとんどチョイ役だったよなあ。
とかとか思ったり。
だから今までのマトリックスとは全然違った感じの作りでありました。
機械対人間の戦争ですから。
ネオのアクションシーンとか期待しているとちょっとって感じになるのかもね。


ラストサムライも外国人には評判はいいものの日本人には今一つのようです。
果たしてどうなのか。。。
個人的にはミネタ主演のアイデン★ティティの方が見たいです。




2004年01月10日(土) 先は長い。。。


寒中見舞いを書いた数、現在7枚。
先は相当長い。。。

まあ書くこと自体は楽しかったりするんだけど、
それなりに疲れる訳です。
うーん、確かに最近文章を書くことを楽しんでないな。
なんか半ば義務と化してきたような。。。

まあ3連休だし、何とかすることにします。
明日はマトレボを見に行く予定。



2004年01月08日(木) NAI


書くことが無い。
書くことが無いなら書くなと言われそうなのだが、
如何に今僕がつまんない人生を過ごしているかって言うことに直結しているのかも知れない。

まあ、今やっていることは将来きっと必ず役に立つはずと言うのは分からなくもないが、
一生と言われるとぞっとする。
なんてことを何回ぐらいかいたかな、俺。

ライブとかそう言った楽しいことしてないからダメなんだよね。
なんて言うか年齢を重ねるごとにツマンナイ人間になってんね。
人生守りに入ったらおしまい。
アタマまで腐ったらおしまいよ。
感性が欠落しちゃったら一巻の終り。



書いてから思い出した。
くるりの新譜の発売が決まったようだが、
なんか初回限定でDVDが付いてくるところが何とも言えずCCCD臭い。
うーん買うのか俺。
ほとんどのドライブでリッピング出来てしまうプロテクト、意味ないぞ、
と相も変わらず思う。
「世界に一つだけの花」オリコン返り咲き1位らしい。
いや、紅白効果とか名曲だってのは分かるけど、
返り咲いてサクッと1位になっちゃうところ辺り、
やっぱりCD、売れてないんじゃないかなあと思う。
もういい加減新メディア出てきて下さい。



2004年01月07日(水) 寒中見舞


気が付くとこの日記のカウンターも16000を回ろうとしている。
HP本編はどうなんだろうと(普段ほとんどみないのだが)見て見たら、
14000ぐらいだった。
ほそぼそと書いている割にはいいペースと言えるのだろうか。
まあ日記は一日2カウントは自分だったりするのだが。

予想以上に届いた年賀状に対する寒中見舞いを書こうとしているのだが、
全くと言って進まない。
今までパソコンで印刷して2・3行のコメントだけ書いてりゃ良かったのに、
思うところがあって今回は宛名まで手書きしているから当然だ。
全部やろうとしていたら本当に時間が足りない。
まあ寒中見舞いは専用光沢紙を使った絵葉書風の綺麗なものが届く予定であるから、
首を長くしてお待ち下さいませとしか言い様がない。


寝る前にアニマトリックスを1話ずつ見ている。
なかなかえぐい話も多くて辛い。
そう言えば新源氏物語はめでたく読み終わった。
宇治十帖が読みたいなあ。買おうかなあ。



2004年01月06日(火) 短い休みの間に見た束の間の夢


他人の料理に文句を付けるなら自分で作れよって思う。
いや、これ実体験に基づいた発言じゃないのだけれど。
幸いにして僕が作ったものは大抵の人が美味い美味いと言って食べてくれる。
それはそれでいいことだ。

ああっ、そんなことが書きたいんじゃなかった。
何が書きたかったのだろう。
いつも家路の途中で色々考えるのに家に帰った途端に忘れてしまうのは何故だろう。


それは想像力という感性が齢を重ねるに連れて欠落していくからか、
それともそれともやっぱり人生守りに入ってしまっているからか、
お堅い職業についてるくせにそんなこと言うなよって言われそうだけど、
僕は基本的に右を向けと高圧的に言われると不利を承知で左を向いてしまうヤン・ウェンリーみたいな人間なので(言い過ぎか)どうしても長いものに巻かれろって気分にだけはなれないのだ。

短い休みの間、束の間の夢、
釜山で僕が見たものはやっぱり何処に行っても変わらない現実だった。
あれこれ考えすぎるのは良くないなと思う。
少しは韓国人のケンチャナヨ精神を見習うべき。
亮佑はもともとそう言うタイプの人だったし、
僕は僕でそう言う人間が好きだ。
だから韓国という国に合っているのかも知れない。


束の間に見た夢は楽しかった。
彼らには彼らの生活があって僕に僕の生活が待ち受ける。




2004年01月05日(月) ジョゼと虎と魚たち


A HAPPY NEW YEAR!
今年初めての日記です。
釜山から帰ってきてから実は結構時間が経っていたりもします。
本題に入る前に書くことは・・・


海外で年を越すとあまり新年って感じがしないこと。
30日の忘年会の写真を見ているとあの楽しかった夜を思い出すこと。
そしてプリントアウトするには恥ずかしい写真があまりにも多いこと。
祖母が亡くなったから喪中だしいいやって年賀状を1枚も送らなかったら、
予想以上に年賀状を貰ってて、意外と人望あるんだなあって思ったこと(笑)
そして寒中見舞いを作るべく僕はプリンタで今年・・・じゃなかった昨年撮った写真をプリントアウトしてる。


本題に移ろう。
僕がこの映画を見ようと思ったのは、
くるりが音楽を担当していたからにほかならない訳であって、
そうでもなければ大して映画好きでも無い僕がこの映画を見ようなんてことはあり無かった。
主題歌のハイウェイはシンプルなメロディと歌詞が何とも言えずに心に沁みる名曲で、
エンディングに流れる(であろう)ことを想像するだけで、
映画館に足を運びたくなったのである。


くるりに興味なんて無い友人を誘って京都みなみ会館に向かった。
正月休みの映画館は、思った以上にお客さんが入っていた。
この前見た「アンダーワールド」よりよっぽど人がいた。
ぎりぎりに辿り着いたから1番後ろの方の席にこっそりと座った。
感想を書くとネタバレになりそうなのが怖いのであまり書かないが、
なんて言うか、すごく余韻の残る映画だった。
ジョゼの話し方が僕には移ってしまって、
その後1時間ぐらい抜けなかった。
映画の世界にここまでのめり込んでしまうのって、久しぶりだった。
映し出される風景は、何処か懐かしく、美しかった。
僕は何処までも主人公の恒夫に感情移入してしまい、
そしてどんどん綺麗になっていくジョゼを見て嬉しく思った。
愛し愛されることは人を美しくしていくのだなあと。
ハイウェイとともにエンドロールが流れても席を立つお客さんは誰一人いなかった。


そして休み最後の日に僕は熱を出して寝込んだ。
なんだか、遊び過ぎて疲れたのかも知れない。
と言うことで年賀状出したのに返信来ないという皆様、
もうしばらくお待ち下さい。




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