日々の呟き

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2006年11月24日(金) 神作画

って呼ばれているようですよ、銀鉄Part1の最終話。

うん、分かる。ってか、24、25、26話は本当に作画が綺麗(特にバルジ隊長vvvvv)だったんだけど、最終話は確かに神だった。
まー、星矢でいうならば、荒木&姫野両氏が作画を担当した回みたいなもんだから、綺麗なのは当然なんだけど、綺麗な作画と色気のある作画ってのは、またちょっと違うんですよねー。

バルジ隊長が「ビッグワンは俺が守る!」と言った時、画面に映ったのは後ろ姿だったんですよ。これがまた、もの凄い色気のある背中でしてねぇ!この時バルジ隊長は、普段着ている膝丈の制服コートではなく、渉お父様が着用していた臑まであるロングな制服コートを着用していたのですが、正直、コートの裾のシワにすら色気を感じたさ。

で、その銀鉄Part1最終話の作画監督を務めた方の直筆画が、銀鉄の公認ファンサイト様にアップされてまして、もー見た瞬間マジでひっくり返りました。
だだだだだ、だって、隊長が!隊長が!


そんな色気たっぷりに微笑まないでください、バルジ隊長ーーーーー!!


ちょ、まってマジですか!?何ですかコレ!?神だ、神がここに居る!と、一人深夜にきゃーきゃー言うておりました。>寝ろよ、仕事だろ明日。いやもう今日か。


正直な所、本気で二年前に見なかった自分をバカだと思ってます・・・うん、本音を言うと、銀河鉄道物語〜?なんか題名がダッサーい。また御大が999関連でなんかサイドストーリーでも出したのかな、懲りないな〜あの人も〜・・・と思ってました。学のキャラ画を見て、あ、また古代もどきだとも思ったし、ま、その内ちょろっとは拝もうか程度にしか思ってませんでした・・・


松本零士師匠、マジでごめんなさい。m(_ _)m


取りあえず、飽きるまでDVDエンドレスしておきます。(*^_^*)


秋山まり