昨日、久々に文芸らしいことをしたら、褒めてくれた人がいました(爆)。文芸ジャンルなんだから当たり前なんだけど、詩歌の習作って駄作が多い(トホホ)。それを人様に見せるのだから、勇気は要る。羞恥心は絶対に捨てるな、と昔、俳優の先輩に言われた。羞恥心のない役者など、ボロキレと一緒だ・・・・恥ずかしいという心があるからこそ演じることが出来る・・・・その人はそう言った。確かに、役者が羞恥心を忘れてしまったら、何でもアリのただのドタバタになってしまう。シリアスなことをよりシリアスに、とぼけたことをよりとぼけて、とにかくデフォルメされた中で、羞恥心というのは絶対に必要なんだと教えられた。だから、あたくしは自分の作品をタダ(無料)で見せるわけにはいかないし、細々と努力している姿も、本当は見せてはならないのだけど、みそひともじは、センスを磨くための言葉遊びなので、それを楽しむだけだ。駄作だろうがなんだろうが、知ったことではない。と、いうわけで、本日は4作。 右から。�.�ーテンを開ける、ということをしなくなっている。陽光を浴びなければ 病気になってしまうらしいが、あの温度で、本当に身体が溶けていく錯覚を覚える。 薬の副作用で何も幻覚を見ているわけではない。灼熱・・・・とかいう言葉がピッタリのこの部屋。�△燭辰唇譴弔侶繊�たった一つの色味。たった一つの味わい。 あたくしたちに常に求め続けられているものだ。 ゲージツ家はいつだって、畑の野菜と一緒で、実りを目指して生きている。 (で、たまに発酵したものが賞賛されたりする( ̄∇ ̄;)) (ゲージツ家にとって、これほどの皮肉はない(爆))��昨日、スーパーで「仮面ライダー555カレー」とか、仮面ライダー555ヌードル」 とかいうのを目撃した・・・・。 うちらのころの正義の味方といえば、魚肉ソーセージに超合金。 いいとこ、スナック菓子だったのに・・・・カレーにラーメン???? オマケのシールが気になったので、オカンに頼んでカップ麺を1個買ってもらいました(爆)。�ぅ蹈奪�やパンク、デスメタルを聴いているうちはまだ救いがあるんだそうで、 精神的に病んだ人間が聴く音楽で、ヤヴァさの極みはクラシック(だそうだ)。 特に、古典中の古典とされるJ.S.バッハや、ビバルディ、ヘンデルあたりに手を付け始めると 注意信号らしい。 嗚呼・・・・あたくし、全部持ってる( ̄∇ ̄;) 昔、デアゴスティーニの罠にハマって、何枚か買い揃えたんだった。 そんなあたくしは、パキシルを飲んだ時は絶対にユーロを聴かない事にしている。 アドレナリンが出すぎて、2日くらい眠れないからだ。 今日、既に安定剤を、朝昼、4錠ずつ飲んでいる。 これを書いたら、少し昼寝をする予定・・・・。↑インスタントにしちゃ、上出来だ。下書きすらない(爆)。某姫に頼まれて、こんなあたくしではあるが、HP作成の指南をさせてもらっている。二つ返事で引き受けたのは、こんなあたくしにも丁寧に教えてくれた人がいたからだ。ネットの環境が整って、HPを作ってみようかな・・・・という時に、メールやメッセンジャーなどで、それは丁寧に指南してくれた人が、少なからずとも4〜5人はいた。どんどん色々なことが知りたくなり、自分で本を買って勉強もしたけれど、やっぱり基本的なこと、取っ掛かり的なことは、人に聞いたほうが早い。そこからの応用は、正にローリングストーンズ・・・・ではないけれど、坂道を転げ落ちる石のように、とんとん拍子に事が運んでいった。たまにわからないことがあると、知人に聞く。すると、知人は、「誰々のHPのソースを見て、タグをコピーしてこい!」という。この頃、もうHTMLタグは随分頭の中に入っていたので、ソースの解読も難なくできるようになっていた。で、その中から、自分のやりたいことがどれかを探り当てて、そのソースだけ頂いて、メモ帳か何かに張っておき、HPを改装する時などに利用する。あれから随分月日が経った。あたくしはPCを購入して半年後にはもう、自分のHPを自力で立ち上げた。まず、外堀から埋めていって(友人をネットで作って仲良くなり)いざ!という時に教えてもらえるような下準備をその半年間でやっていたというわけ。おかげで、イメージに近いサイトを立ち上げることができ、満足できた。某姫は今、とても困ってらっしゃる。人任せにしていたから、思い通りのサイトを作ろうと思ってもできない・・・・そう言っていた。今も、HPは持ってらっしゃるが、あれじゃ満足がいかないようだ。あたくしはモノを教えるのは決して嫌いではない。目の前にいる(本当はいないんだけど)人が頑張っているのにうまくいかなくて困っているのを黙って捨ててはおけない。況してや、あたくしだって色々な事を周囲の人たちに教えてもらって、ここまで来たのだもの。そういう環境に恵まれたのも、やっぱりその人たちのおかげ。某姫にだって、文章や何やらで、色々と勇気付けてもらっている。ご恩返し、御礼奉公・・・・ではないけれど、あたくしにできるのは彼女にタグやビルダーの指南をすることくらいだ。グータラプーにはお金がないし、周囲の人に何か贈り物でも・・・・と思っても経済事情が許さなくて、何も贈れない。せめてその人が必要としているものをあたくしが持っているのなら、おすそわけしたい気分なのだ。彼女は日記で、とても感謝してくださっていた。その文章で、あたくしはまた明日から奮起して頑張れるのだと思う。↑とても喜ばしいこと♪超合金、魚肉ソーセージに加え、新たにカレー、カップめん(アサミンジャーシール付)という野望が生まれた今日この頃・・・・。アサミンジャーは地球の平和をもっと守らないと、本物のヒーローたちになれないというコトを知ったのであった(爆笑)。