とりあえず、本日は3首ほど。あとから、色々付記していきます。 右から〜♪��English nicknameを「jasmin」ちゃんという、日系二世のダンナ様&中国人の奥様の間に生まれた 女の子に色紙を送ることになった。 コレでも色々と考えている・・・・が、なかなかいい構図が思い浮かばない。 今回誕生した「jasmin」ちゃんには、ちゃんとした日本語の名前もあって、 ファミリーネームもバリバリの日本姓・・・・ただ、お父さんの方がどうやら 日本語がダメらしく、見た目も何もかもがバリバリの日本人なのに、喋る事ができないらしい。 奥様の方は日本語は大丈夫らしいのですが、何せ漢字を使うとなれば、 本場中国の方には敵いません( ̄∇ ̄;) 文字の持っている本来の意味もきっと奥様の方が詳しいでしょうし、 下手な但し書きなどしなくとも、彼らがつけた日本名は本当に素晴らしいんだというコトくらい あたくしが言及しなくても、お分かりのはず・・・・。 日本の文化はかな文字にあるか・・・・?ってことで、かな文字を多用した詩を作ってみる。 そのイメージとモチーフになったのは「jasmin」という音に当てた「沙寿明」という文字。 どれも凄く良い意味を含んでいて、コレはコレでアリかと思っていたが、 活字にすると、何だかどこぞかの暴走族が特攻服に刺繍している雰囲気が出てきて せっかく良い文字を見つけたのに、一気に萎えた(苦笑)。 正に「如何ともしがたい状況」である。��只今、当方宿帖にて、アホな妄想的計画が暴走中。(詳細は宿帖を覗いてやってちょうだい) (多分呆れると思う( ̄∇ ̄;)) でも、本人たちは冗談半分でも、本気でその冗談を言っているんですよ。 岐阜県の高山市にある県立斐太高校では、毎年卒業式がすむと、近所の川へ行き、 白線流しという儀式を行なう。制帽の白線とセーラー服のスカーフを結んで、 まだ極寒の中、冷水の流れる川へ思い出を流し、巣立っていくのである。 地元では有名なこの伝統行事だが、丁度うちらが大学くらいの時に、 この儀式を模写したドラマが始まった。 舞台は長野県の松本市だったが、彼らも思い出を流そうというコトで、テレビで見た 斐太高校の白線流しの真似事をするのである。 うちらは「白線流し」をしたわけではないが、それこそ、ドラマ「白線流し」を地でいくような 滅法、はっちゃけた計画が黙々と進行中なのである。 「あすなろ白書」ならぬ「あすぱら白書」を製作しよう♪みたいなノリなのだが、 本格始動しそうで、ヤヴァい(爆)。 でも、嬉しかったんだ。 10年前の仲間たちが、別に申し合わせたわけでもなく、うちの宿帖に集まってきて、 くだらないとわかっていつつも、こういう話をしてくれること、そのものが。 これも、「如何ともしがたい状況」なんだけど( ̄∇ ̄;)( ̄∇ ̄;)��最も「如何ともしがたい状況」なのがこの今様に込められている。 瞬間最高出血率・・・・?? みたいな感じで、朝からもんどりうっているアサミンジャー。 「な・・・・何かが生まれる〜〜〜〜!!!」と思った(爆笑)。 でも、何故だか心は落ち着いていて、電話をしていてもテレビを見ていても、 楽しいと思えることは素直に楽しいし、喜怒哀楽に関する捩くれた感覚は一切ないのだ。 そういった意味で、精神的には頗る良好なんだけど、部屋をはいずって移動するこの姿は いくら家族や愛する人であっても見せたくないものだ( ̄∇ ̄;) 鎮痛剤はもう効かないとわかっているので、飲まないことにし、安定剤で誤魔化した。 安定剤のおかげでか、しばらく大人しく横になっていられたんだけど、 つい10分くらい前から、また今朝のような激痛が、下腹部及び腰部を襲っている( ̄∇ ̄;)夕食まであと少し・・・・。耐えろ!アサミンジャー!!食ったらまた、安定剤を飲めばいいんだ!!そんなわけで、精神的には良好なので、詩作その他はベッドの上とかでスイスイ進んだんだけど、次々に長くなる宿帖のスレッドと、この痛みだけには耐えられず、つい、口から・・・・「このヤロウ・・・・」という、はしたない言葉がこぼれるでありました。明日にはきっと少しは落ち着くことでしょう。↑く・・・・くだらねぇ( ̄∇ ̄;)納涼企画としては最高♪しかし、今、正に激痛と闘っているアサミンジャーの本音は、「それどころじゃねぇんだよっ!!」なのである。うむ・・・・今夜が峠でしょう(爆)。(←2時間ドラマの医者とかがよく言ってるな♪)