| 2003年05月29日(木) |
ぃ・・・・・っ・・・・・い・・・・ |
い・・・・
いい・・・・・・
イヤッホロウーー!!!
ホロホロはね、「ヤッホー」の事をイヤッホロウーて言う。 アーハハアハハアハハハハハハハハ!!!
・・ああ〜可愛いね。ホロホロは可愛い、可愛いはホロホロ。
そして驚くほどステキ。
一編一編の締めでイチイチ感動させられる。 アポロとホロホロのお話。物凄く良かった・・・。 上手いんや・・・運び方も伏線もオチも何もかもが。 1クールごとに一個のいい年の人間を泣かせることが できる武井様の技量によって描かれるマンキンの 最終回が怖い。感動してジョーてもらすかも。ジョーて。 今一番最終回が気になる漫画であって、そして今一番 終わって欲しくない漫画です。マンキン。
初登場のオパチョが笑える。普通でフランクで若者っぽい。
今日はカバンが小さかったので6冊だけ買った。 明日は揃える。夢がホロホロ。
本命は葉アンナや。しかも葉アンナはノーマルカップリング愛好者 の間では絶対的な地位を築いているらしく、珍しく大漁のオカズ が読める。もうこの3日間くらい、葉アンナを扱うサイト様を 必死で追っているが、まだ回り切れない。
くう・・・幸せや・・・。
そして葉はいささか鼻に付くほどかっこいい。
そしてアンナちゃんもたまおちゃんも可愛い。超、な。 子供が産まれたらたまおって名付けたい。
ああしかし、細部に渡って上手い。ホンマに上手い。 ただでさえ上手いのに、巻を重ねる毎にドンドン 技巧が発達していってるのが、空恐ろしい。
いいマンガや。茶化しようがない。
茶化せるテニプリも、茶化せるという意味ではいいマンガだ。
テニプリとの決定的な違いがあって、マンキンの場合は 原作周辺の副産物(トレカ・ゲーム・グッズ)に対して まったく興味が湧かないところか。葉の主題歌なんか 別に聞きたくないもんね。ここは主張したいが、どちらが優で どちらが劣かなんて、どちらも好きなにのらには決める権利はない。
取って付けたみたいな言いようだ。反省。好きです。テニスもまた。 なぜならもう跡部の歌を何も見ないで歌えるもの。 なにが〜おれを〜こんなに〜あつくさせる〜(千石デショ!)
あ〜。もうホロっと読もう。
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