Love Letters
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2004年10月30日(土) 妄想チャット


 深紅の薔薇の刺繍がある

 黒のキャミソールを着て、

 画像を撮りました。

 脚を組んで椅子に座っている画像です。




 昨夜、

 帰宅して画像を見たあなたとチャット。



 「キャミの下は何を着てるの?」


 「黒のTバック。」


 「何も着けていないように見える。^^」


 「そう?(笑)」


 「俺の膝の上に乗りたいって書いてあったけど、

  どんな風に乗るの?(笑)」


 「後ろ向きに乗るの。

  それで一緒に映画を観るの。^^」


 「それなら小夜子の胸を触り放題だ。(笑)」


 「やん。*^^*」


 「小夜子の手は届かないから、

  俺だけ触り放題だね。^^」


 「届くもん。身体柔らかいから。^^」


 「俺が密着したら届かないでしょ。

  隙間がないもん。(笑)」


 「お尻でこすっちゃう。(笑)」


 「小夜子が動けないように

  俺の脚で拘束しましょう。(笑)




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 「エッチ。(笑)」


 「はい。(笑)

  で、左手は小夜子の左の葡萄を弄りながら、

  右手は…」


 「感じちゃいそう。*^^*」


 「映画どころじゃないでしょ?(笑)」


 「葡萄が尖って、

  身体の奥がとろとろしちゃいます。*^^*」


 「問題は尖った葡萄を甘噛み出来ないことか。^^」


 「駄目。想像しちゃう。(笑)」




 週末に自宅にいるなんて珍しいあなた。

 週末はほとんど飲みに行くことが多いから。

 あなたはお酒が入っているせいか、

 いやらしい言葉を連発。^^;

 あなたに送った3枚の画像は

 少し刺激が強過ぎたでしょうか?^^



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小夜子

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