Love Letters
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深紅の薔薇の刺繍がある
黒のキャミソールを着て、
画像を撮りました。
脚を組んで椅子に座っている画像です。
昨夜、
帰宅して画像を見たあなたとチャット。
「キャミの下は何を着てるの?」
「黒のTバック。」
「何も着けていないように見える。^^」
「そう?(笑)」
「俺の膝の上に乗りたいって書いてあったけど、
どんな風に乗るの?(笑)」
「後ろ向きに乗るの。
それで一緒に映画を観るの。^^」
「それなら小夜子の胸を触り放題だ。(笑)」
「やん。*^^*」
「小夜子の手は届かないから、
俺だけ触り放題だね。^^」
「届くもん。身体柔らかいから。^^」
「俺が密着したら届かないでしょ。
隙間がないもん。(笑)」
「お尻でこすっちゃう。(笑)」
「小夜子が動けないように
俺の脚で拘束しましょう。(笑)
「エッチ。(笑)」
「はい。(笑)
で、左手は小夜子の左の葡萄を弄りながら、
右手は…」
「感じちゃいそう。*^^*」
「映画どころじゃないでしょ?(笑)」
「葡萄が尖って、
身体の奥がとろとろしちゃいます。*^^*」
「問題は尖った葡萄を甘噛み出来ないことか。^^」
「駄目。想像しちゃう。(笑)」
週末に自宅にいるなんて珍しいあなた。
週末はほとんど飲みに行くことが多いから。
あなたはお酒が入っているせいか、
いやらしい言葉を連発。^^;
あなたに送った3枚の画像は
少し刺激が強過ぎたでしょうか?^^
小夜子
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