日記...マママ

 

 

いろいろ - 2007年09月23日(日)

某児童合唱団の定期演奏会へ。

母の教室の子がそこで合唱をやっている。
昨年と同じように、ある日突然「ずいっ」とチケットを手渡されたのだ。
んで、母とふたりで見に行ってきた。

今年は男の子が増えていて、それを演出でうまく使っていたのがよかった。
童謡「汽車ぽっぽ」のいきいきとしたリズムに子どもらしいみずみずしい感受性を見たりして、心が洗われるひとときでした。

ミュージカルはポカホンタス。
今年ヒロインをやった子が、本当にステキでした。
パンフレットの団員紹介で見て「えらくかわいい子がおるなぁ」と思い、始終その子ばかりを見ていた。
すると果たして彼女がポカホンタス役であった。
スタイルがよく、歌声もよく、何より踊りがうまかった。
作り笑いではなく、本当に楽しそうな、あふれそうな笑顔。その笑顔をたたえながらの踊りはダイナミックかつ陽気でキュート、知らない間に聴衆を引き込む力があるように思った。
主役にふさわしい華を持った子だった。

ちなみにディズニーのアニメには、終始主人公の傍らに控えて命運をともにする小動物が必ず出てきますが、今回その役をやっていた女の子もめちゃくちゃかわいかった。

はっ、教え子。
教え子も割と目立つ立ち位置に配置されて、がんばっていましたよ。
うん。

ああでも、去年見に来てから、もう1年たったんだなぁ。
なんだかんだでその子との付き合いも2年ぐらいにはなってるし。


夜は両親と近所の焼肉屋「ソウル」へ。

ソウル、やばいです。むっちゃおいしい。

熊本で焼肉といえば「彩炉」という高級志向のチェーン店がありますが、正直わたしは彩炉よりソウル。断然ソウル。
なにぶん近所なだけにずっと気になる店ではあったものの、こんなにおいしいならもっと早く行くんだった。
ううう。
また食べに行かなきゃ。




-




My追加

 

 

 

 

INDEX
past  will

Mail Home