お宅訪問 - 2007年09月29日(土) 誘われて、赤ちゃんが産まれた元同期のおうちへ遊びに行くことになった。 たのすみです。 彼女は、本当にいいお母さんになるだろうなぁと思っている。 細やかな気配りとか、思いやりとか、そういうものをよくわかっている。 おりしも別の元同期から 「昨夜、二人目の赤ちゃんが産まれました!」 とのメールも届き、なんだか知り合いの間でベビーブーム。 母に話したら 「まぁ、わたしとしてはそんなに『孫の顔が早く見たい!』とかいうのはないから、この際伝えておくわ」 と、なんともありがたいお言葉が。 わたしも正直、子どもはいらないと思っているので、よかった。 「子育てって、楽しみも多いけど、苦労もね…」 と言うので 「そうですね!」 と、いいとものギャラリーみたいに何も考えてないようなさわやかさで返してみたら 「ま、まぁ、楽しみのほうが多い、といえば多い、かな!?」 とか、あわててフォローを入れていた。 いや、いいんだけどね。 わたしが、育てるのに苦労の絶えない子どもであったことには、振り返ってみれば山ほど思い当たる節がある。 他人の子どもはかわいいんだけどね。 今日、教室の会場費を管理人さんに支払いに行く予定だったのだけど、うだうだしているうちに日が暮れてしまった。 こないだ、日が暮れてまもなく電話したときには 「今晩酌の最中で、もう領収書を書きたくないから今日はだめ」 という理由で断られたので(正直「お金受け取るだけなんだし、すぐ済むことじゃん…」とは思ったが、まぁ先方がそう言うなら仕方ない)、日が暮れる前に行かねばならぬ。 前の先生は教室中に抜けて支払いに行っていたらしいのだが、やっぱりそれが一番いいのかなぁ。 スタッフさんにお願いしたりとかしてもいいし。 時間を忘れそうなら、アラームをかけておけばいいんだし。 うん。 来月からそうしてみようかしら。 そのほうが楽チンだわ。 -
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