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2004年05月01日(土)
2004年5月1日〜5月13日分の日記

本通り交差点の大型ビジョンで目にするキューティーハニー
2004/05/13 (木)

仕事とか、帰宅途中とか、お休みとか・・・
そんなこんなで、よく歩くのが、本通交差点なのですが、訪れると最近ふと印象に残ってしまってるのが、旧・積善館書店のビルの側面にある、大型ビジョンから映し出される
映画「キューティーハニー」の映像。
頻繁にこの大型ビジョンに流されてるので、僕がここを通る時は必ず流れてて目にしてしまう。
なんか、ものすごく印象に残るんだよなぁ。いっておくけれど、別にサトエリのファンというわけじゃないし
(ま、イエローキャブの中では、サトエリが一番いいなとは思うけれど・・・)
あれほど、アニメを徹底的になぞった実写版ってのもめずらしいなぁって思うんです。
音楽から、ファッション、時折映像に差し込まれるサイケ調のアニメ、そしてキャラクターとアニメの登場人物がうまく合ってる。
たんに予告編を見ただけなんだけど、こんな強烈な印象を受けてしまうのもめずらしい。
映画館に行ってみようかなぁ・・・(行かない行かない!!だいたいサトエリのファンじゃないし)
それに引き換えて、先日公開された、「キャシャーン」は、対極にあるよね。かなり映画版はアレンジされてる。

サトエリって、ワイドショーのコメンテーターをやってたりするんですよね。
この人は、どういう方向性に向かってるんだろうか?とにかく、キューティーハニーはお似合いだけどね。

この本通交差点を信号待ちしてる人は、半分以上は、映画予告編に目が行ってしまってる。
宣伝効果絶大だね。

それ以上に、別の意味で、「なにあれ〜」って目でみんなに見られてる映像も同じように流れてることがある。
それは・・・
「犬神サーカス団」の新曲プロモ。(犬神サーカス団ってのは、白塗りの口割け女のボーカルと同じく白塗りの学ラン姿の男3人の、凄い曲を歌うバンド。かなり歌は笑えるんだけど、この人たちの曲じゃ、NHKは出演できない)

あれも相当インパクトは強いんだが・・・いいのか、犬神サーカス団を本通で流しても!!







僕とテレビゲームのかかわりは薄い
2004/05/12 (水)

今日のニッキはゲームについて。
なんにもアプリを入れていない僕の携帯も、なんだかもったいないと思って、ゲームを入れたんです。
でも、さっぱり、何がいいのかわからなくて・・・結局、「テトリス」を入れました。
たまにやってみるんだけど、案外こういう単純明快なゲームの方が、奥が深くて、はまるようです。

僕はゲームというものにかなり疎いんです。
確かに子どもの頃から一通り、ゲーム機というものは買ってはいるんだけど、ごく限定されたゲームしかやらなくて・・
それに、かなり時代から遅れてる。

ファミリーコンピューターが頂点の頃にファミコンを親に買ってもらって、「ベースボール」や「サッカー」といったスポーツ系のカセットを買ってもらって、それなりに夢中で遊んだなぁ。スーパーマリオや、レッキングクルーあたりも、友達にカセット貸してもらってはまったなぁ。
でも、スーパーファミコンを導入したのは、もうプレイステーションが販売されたころ。かなり時代遅れ〜ははは...
それに、輪をかけて、プレイステーションを導入したのは、プレステ2が世に出るちょっと前だしね。
ま、そこまでゲームが好きなわけでもなく、ただ、プロ野球ゲームがしたかっただけ!だものね。
プレイステーションのソフトも、「パワフルプロ野球」「みんなのゴルフ」「ラグビー」くらいしか持っていない。
プレステ2は、おそらく手に入れることもないでしょうね。とにかく、スーパーファミコンあたりから、もう難しくてついていけないんだろうね。
逆に、復刻版のファミコンや、ゲームボーイあたりなら、僕でもついていけて、結構楽しめるかな?なんて思う始末。案外アナログ人間なんですよねぇ
(ま、それでも、ルールのわかるスポーツゲームしかやらないだろうけれど)

僕とテレビゲームのかかわりは、確かに長い間あるんだけど、さほど深くないんだなぁ。
最近、ゲームボーイ用に、ファミコンの名作ソフトの復刻版が発売された。正直、それは欲しい!!と思ったなぁ。
今一度、スーパーマリオや、アイスクライマーにはまってみたい気もしますねぇ・・・







口は災いのもと
2004/05/10 (月)

菅さん、民主党代表をやめちゃいましたね。
菅さんをみていると、凄く思う。
「口は災いのもの」
江角マキコに対しても、閣僚の年金未納者に対しても、言いすぎだよね。
テンション上がって、調子に乗ってきついことズバズバ言ってしまったのだろうけれど、こういう場合、往々にして自分にその言葉が返ってくる・・・
僕も肝に銘じておかないとって改めて思いました。






一青窈とさとう珠緒についてふと想う
2004/05/08 (土)

昨夜遅く、自宅に帰ってふっと、テレビを付けてみました
ちょうど、さとう珠緒が出ていて、オセロ松嶋や優香らとトークしてた。ま、女性の嫌いな女性タレント第一位!の本領発揮で、うるうるした瞳で、語尾を延ばしたしゃべり方で、可愛い可愛いしていた。
どんな男だって、デレ〜っとしちゃう、その話術と仕草は、ある意味凄いとおもう。彼女の持って生まれた天性。でも、トータルで見れば得する天性だと思います。
長井秀和が、よく辛口でさとう珠緒をネタにしてるけれど、本心は長井自身、好きだったりするんだろうなぁ
僕はね、彼女は計算して演じてるのか、素の人柄なのかわからないけれど、さとう珠緒に「人心掌握術」の本を書かせたら、意外と売れるんじゃないかな?なって考えたりする・・・

その後、「僕等の音楽」という番組をみました。最近この番組は不思議と見てしまってる。鳥越俊太郎の司会というのが新鮮。若いミュージシャンと、人生論やら音楽論を戦わせる番組ってめずらしい。(以前、あややも出演していたけど、あのあややが人生についてとか、難しいこと話してたもの。それが新鮮に映る)
今日のゲストは一青窈。僕は彼女の曲は好きなんですよ!それと、彼女の歌い方(はだしだったり、床に座っていたり、歌う仕草や表情とか、それと考え方とか、そういうのって惹かれるところもあります。
なんというか「凛」としてますよね。彼女が、いままでいろんな悲しい出来事もあって、苦労したり悩んだり・・・そういう人だから、深い詩が書けて、歌えるんだろうな。(いつもの笑顔の裏に見え隠れする深い詩の世界)
本当につらく、苦しんだことがある人でないと、ホントに人の苦しみや悲しみなんてわかりっこないと僕は思う。音楽っていうのも、そういうのってあると思います
「ハナミズキ」という曲(火サスのテーマ曲)が、9・11の同時テロの時に作られ、その出来事をテーマに作った曲だったってことを、この番組ではじめて知りました。
改めて、この曲の印象が変わってしまいました。

来週は、山崎まさよし。これもぜひ見ないと!
(同じ時間にやっている桑田圭祐のラジオが最近聴けずにいます・・・それはちょっといけないね)







取り留めなく、ニュースをみているよ
2004/05/07 (金)

今日は大変の多忙だったんですよ!
もう自宅に戻ると眠くって眠くって・・・うつらうつらと、「探偵ナイトスクープ」見ながら簡単な夕食を食してました。
福田官房長官がきっぱり辞めちゃったね。ここ3年、ほぼ毎日テレビで見続けた顔がパッと消えてしまうのは寂しいものです。
ま、福田さん自体が好きか嫌いかは置いといて・・・それにしても、いいタイミング!
政界の空気を読んで、絶妙のタイミングで判断する・・・政治家って、こういうテクニックって大切だよね。たぶん。
ことに、身の引き際って、政治家さんの場合は常にかかわってくることでしょうね。鈴木宗男氏にしても、古賀氏にしても、しぶとく居座り続ける手段でいたものね。
福田さんのタイミングは、いろんな駆け引きの中で行われたんだろうけれど。菅さんはいっきに苦しくなったわけだし。うまいわなぁ
三菱自動車がえらいことになってる。2度も、リコール隠しをして、大切な命を奪ってしまった。やはり責められるべきですね。
僕は、以前三菱ユーザーだった一人なので、とりわけ凄く残念です。三菱の車って、デザインはいまいちだけど、車の作りや、耐久性はトヨタ並にいいものを持ってるって僕は思ってるんだけどね。
この事件も含めて、これから三菱は苦しいだろうなぁ。マツダ・日産と三菱。外国の資本によって、どん底にいた3社は再生を図ったのだけど、大きく差がついてしまったね。

あ、また取り留めのない文章になりそうなので、今日はこのへんで。
みなさんんへの連絡、お便りも必ずさせてもらいますのでよろしくお願いします。
では、おやすみなさい・・・みなさん、いい週末を・・・







仲間からの転居のお便り
2004/05/06 (木)

学生の時の仲間から転居の便りが届いていました。
こんどはものすごく離れた、大都会への引越し。素敵な旦那さんをもらって、とてもハッピーな友達です。お便り一枚にしても、その感じがストレートに伝わります。
愛する人といっしょならば、住み慣れた街を離れて、全く知らない都会への引越しも全然平気なのだろうね。
僕の友達は、大学生になって全国から広島に住みだした人がとても多いので、卒業して、みな再び全国に散らばってしまった。
卒業直後は、そうとう自分自身、寂しい思いをしたものですが、あれから数年、みんなからちょくちょく頂くこういうお便りや、年に一度のOB会などで、近況に触れることで、遠くに離れていても、不思議とずーっとつながりをもっているっていう、いい関係が出来てるようなきがします。
確かに、いままでの過程の中で、残念ながら、つながりを失った友人もたくさんいるけれど、最近になって、少しだけど、長く付き合える友人との関係というのはどういうものか?わかりだしたように思います。
いまね、会社にしても、プライベートにしても、なかなかオフの時間にかかわったりできるような人は、意外といなかったりします。
ひとりでいることを、無意識に望んでる?(本音は人一倍寂しがりで、だれかと一緒にいたいくせに)
それはよくわからないけれど、でも、急には無理だけど、いい交友関係を少しづつ、広げていくことを、もう少ししていきたいものです。
まぁ、それ以上に、素敵な彼女を見つけること・・・こちらのほうが大切ですわな。







図書館との付き合い方
2004/05/05 (水)

僕は図書館が大好きです。
もう、小学生の頃から、学校の図書室の雰囲気や匂い(古い本の独特のにおい)が大好き。そうだなぁ、図鑑とか読みふけってた。
貸し出しカードに自分の名前とハンコをどれだけ残せるか・・・ある意味それが目的だったりするんですよね。とくに僕は、ほとんど貸し出しカードがまっさらの本を読むことが多くて・・・僕だけはこんな本を読んでるんだぞ!って小さな満足感を求めてたのかもしれない。
特に、地理や天文、鉄道や自動車の図鑑が大好きだったなぁ。学研のマンガで学ぶシリーズも!!
僕にとっての初めての「図書館」といえば・・・当時通ってた中学校のすぐそばにある、地元の町立図書館でした。
当時は、この地区の唯一の図書館(県内でもまだ町立図書館なんてめずらしい時代)で、本を借りる目的よりも、夏、きつい部活でへとへととなった僕と、部活の仲間が、閲覧室のクーラーと自販機のカップジュース目当てで、ほぼ毎日寄って帰ってた。
高校の頃は、学校の図書室(とにかく明かりがささない暗い部屋だった)で、いつもぼんやりしてた。読む本も暗かった(当時は三浦綾子さんの本や太宰治の本にはまってたから)
大学受験を控えたころは、広島の都心にある、市の中央図書館にはじめていきだしました。自習室で、受験生に混じって、勉強をやってたわけです。
町立図書館と、市の中央図書館は、かれこれ10年以上の付き合いになるんですね。
いままで借りてきた本の数はおそらく2・300冊はくだらないでしょう。
自分の歴史、その時その時に、図書館は大いにかかわってる。
たとえば、卒論作成の時・・・
連日、僕は講義後に、市中央図書館の資料室に入り浸り、司書さんに何十冊もの資料(各新聞の過去の縮刷版やマスコミの資料)を毎日出してもらってた。それを今度は、コピー機でコピーする・・・
この頃は、図書館なしでは考えられないよな生活でした。司書さんには無理ばかり言って頭は上がらなかったわけです(おかげで卒論は最優秀をもらったんです!!)
そうそう、僕は中央図書館の閲覧室の大きな窓からみる、木々たち・・・四季によって大きく風景が変わっていく。僕はこの窓からみる風景が昔から大好きでした。
(写真ニッキにその写真をUPしてみます)
それから、社会に出ても、つい時間が空くと、その場所から一番近い図書館へ行ってしまう(市内の区図書館はどこでも貸し出し・返却自由なので)
それに、他の市や町に訪れる機会があっても、ついその土地の図書館へ立ち寄ってしまいます。図書館の感じを見て、この街のバロメーターにしてしまう一つになってる

図書館が家の近くにないと生活できないかも?なんてね。
図書館の本で、僕は、深い悩みに一筋の道を見いだすことが出来たり、たくさんの物語に涙したり、怒ったり、人生に問題提起させられたり、学び研究する過程でのよきパートナーだったり・・・
本と出会う感動を学ぶことが出来たようにおもいます。(おかげで自室の買った本も相当の数になってしまって、引越しするのも大変な状態になりましたが)
僕の歴史は、図書館に深く染み付いてる・・・

数年前に、私の地元の区に図書館が開館して、家から数分の場所に区と町の2つの大きい図書館があります。もう少ししたら、となり町にも図書館が建設されるそうです。
これからも、自分の生活に密接にかかわっていきそうですね!

ちなみに、自分流の図書館の過ごし方は・・・とにかく隅々書棚を回ってみること。ピンときた背表紙のタイトルの本を手にとって見ると発見が必ずある!!
あとは、普段から好奇心をもって、手帳に書きとめたことを図書館の本で探す。頭の中は空っぽにして、まったり本と触れ合うこと・・・かな。

いま、図書館で借りた「ちびっこ広告図案帳」という本が手元にあります。
これが、ほんと最高におもしろい!!
この日記の続きといってはなんだけど、この本のことを次はあれこれ書いて見ようと思います!






天気になった〜!

やっと天気になりました。
今年って、GWは8,9日までという感覚を持ってしまうのは僕だけかな?本当に並びの良い連休です。
僕はお仕事でした。その振替えは後にあるわけですが、ほんと一人でいる時間は必ず必要だと思います。
取り急ぎ、ニッキを付けてみました。
この続きはまた夜に書きます。






きょうのことを簡単に
2004/05/02 (日)

今日2回目の日記です。立て続けに書きます。
ま、今日もお仕事お仕事でした。巷はGW。でも明日から雨・・・僕はマイペースで過ごすのみです。お仕事ですもの!
学生の頃の親友と飲もうかという話はあるけれど、時間が取れるかどうか(一人で過ごす時間も欲しいので)
今日は夜に近所のショッピングセンターへお買い物もしました。そこからちょっと離れた場所に最近オープンした商業施設「パルティフジ」にもまた行きたいのだけどね。
(ほぼ2日に1度、その商業施設にできた「ユニクロ」のチラシが新聞に入ってる。期間限定品を買い物したいのよ!)
僕はこれから、「オレンジディズ」見ま〜す!






のど自慢がトラウマ

日曜日といえば・・・「NHKのど自慢」
僕はこの番組が生理的にまったく受け付けないんですよ。多分、なんとなく子どもの頃のトラウマ的なものでしょうね。
あのテーマソングを耳にすると、本当に気分が悪くなる。鐘とアコーディオンの音を聴くと、日本の古い時代に戻されて、頭の中が混乱する。
子どもの頃から嫌いだった。うちの父親が必ず見るんですよ。この番組を。歌なんて全く興味ない人間が、なんでか、これを見て、ぶつくさぶつくさ出演者にきつい文句をいってる。
そのイメージがついてるのでしょうね。

何十年放送されているのだけど、30年前だろうが、いまだろうが、全く変わらない普遍的な映像と音。あるいみ不気味です。
みんな出演者の老若男女が、ものすごい満面の笑みで、ステージに入っていく・・・手拍子もぴったり合ってる。
そして、体を振って・・・もう気持ち悪いくらいのテンションをみんなが同じように演じてる。
なんか、どこかの新興宗教のイメージとダブってしまうんです。なんでみんなあんなテンションで歌えるの?

明確な理由はわからないけれど、この番組は本当に苦手です。
まぁ、この時間はほとんど仕事してたり、家にいなかったりなので、見ることはないけれど、たまに家にいても、NHKにチャンネル合わせる勇気はありません。
ほんとうになんでだろう(誤解の内容にいっておくけれど、別に番組は批判してないよ。現代の核家族社会のなかにおいて、家族を意識させるいい番組だと思います。)

子供のときのちょっとしたトラウマとか脳裏の残ったものは、理由はないのだけど、大人になっても残るものです。
例えばね、子供のときに見慣れたビルの上のネオンサインとか看板などもそう。工場やガスタンクなどの無機質な建物もそう。

僕は子どもの頃、よく車で西広島バイパスを通った時、いつも目にするネオンサインは、いまでも脳裏に焼きついて、ちと怖かったりします。
「三越」の物流センターのネオンサインとか、矢崎総業の赤い三角のマークの看板とか・・・いまでもバイパスを走るとどうもこのマークを気にしてしまう
(こういった体験は、泉麻人の著書にもおなじような記述がある)
意識して考えると、子供のときに脳裏に焼きついたことは、なかなか消えないものですね






5月ですよ!みなさ〜ん!ご・が・つ
2004/05/01 (土)

いよいよ5月ですねぇ〜
月日が経つのは早い!って感じるのが、毎年この頃です。もうGWかぁ、大嫌いな夏がやってくる〜(ちょっと気が重い)

先月は、驚異的な日記の更新回数だったです。それだけココロに日々、思ったこと、感じたことが多かったということだととらえると、いい事なのでしょうけれどね。
5月は、公私ともに本当にバタバタしてしまう予定です。
更新が滞ることもあるかもしれないですが、なるたけ、言葉にしてぶつけていくつもりなので、へっぽこ管理人コバルトの日記、よかったら、お付き合いくださいね!

みなさんにとって、素敵なGWになりますように・・・



コバルト

広島在住
文筆とカメラとここちよい暮らしが好き
ホームページ⇒http://www.geocities.jp/cobaltblue21jp/

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