コバルトの静かな広島生活ブログ  メトロポリタンカメラ  ツイッター  広島カフェ案内  コバルトのプロフィール・サイトの情報  メール  静かな広島生活掲示板


前のページへ月別日記リスト過去の日記リスト
2003年11月01日(土)
2003年11月1日〜11月10日分の日記

2003/11/10(月) 22:11
選挙一色の一日。でも、そういう雰囲気は好きです
選挙一色の一日です。(もう一つの昨日の日記です。)
僕は、不思議と選挙だけは、一回も欠かさず行っています。とはいえ、まさに典型的な「無党派」そこまで関心があるわけじゃないです。うん。
ただ、選挙へ行くのは国民の義務かな?って思いだけは一人前にするので・・・国民的な行事というのは好きな人間なんです。いちおう、その行事に乗っておかないとっていう感じかな。
だから、報道特番といった類の長時間ぶち抜きのテレビ番組は必ず食い入るように見るほうです。ま、大事件や大事故が起こったときの報道特番の場合は、ハラハラするし、とても悲しい暗い気持ちになるもの。でも選挙特番の場合は、そういう意味合いはないから、違った目線で見てしまう。
開票が進むと、全国の多くの人々の当落悲喜交々の姿が映し出される、まさに人間ドラマがストレートに電波に乗る。そういうのを見るのってなんかすきです。ま、どこの政党を応援するとか、政策がどうだとか・・・あまりそういうのは興味なく、それよりも、タレント議員はどうなったとか、スキャンダルのあった議員はどうだったとか、そんな下世話なことのほうに関心をもってしまう。(フジテレビの「踊る大選挙戦」はあまりにもあざとすぎると思うが・・・)
実際に僕が投票する人にしても、何処の政党にも属さないで、なけなしのお金はたいてでも私は出ました!っていうような、一般の人っぽい人に入れたくなる。だって、そういう人の方が、1票の重みというかうれしさって大きいでしょうしね。得票がすくない分だけ。


2003/11/09(日) 04:09
素直な気持ちで恋愛を・・・
素直な気持ちで人と向き合いたい。
例えばね、好きになった女の子がいたとします。自分は、もっと話したいし、少しでも会いたい、それ以上に、その子に近づいて、その子の辛かったり苦しいことを、なるべくわかりたいし、力になりたい。
いつも、その子の聞き役になっている。でも本心はそうなのだが。自分の強がりか、考えすぎなのか、素直になれない。うまく伝わらない。昔からそう。それで何度苦い思いをしてきたか。
だから「すき」という言葉だけは、言う。とにかくこの言葉を伝えて、プラスの気持ちだということだけはわかって欲しいと思うから。
「愛してる」の言葉とは、意味合いが違うけれど、その言葉が言えるようになるためには、「すき」と言わなくては。

人を好きになることは、自分の気持ちだけじゃどうにもならないことが多い。タイミングがよかったら、どんどんうまくいくけれど、必ずしもそうはいかない。
相手が会えるときに限って、自分は会えなかったり、その逆だったり。・・・それが続いて、結局、恋愛関係にならなかったり。
あと、自分は気持ちどんどん膨らむけれど、相手はそれに追いつかなかったり。逆にもっと軽い気持ちで付き合っていれば、うまくいったのになんてこともある。
きっかけがあって、その出会いに、積極的になっていくことをしたいけれど、不器用だから・・・
それはね、その気持ちに任せて、はやくキスをしたり、相手を抱きしめたり、関係をもてば・・・そうすれば一番いいのかもしれないし、少なくとも、その子と自分は「オンリーワン」に近い関係だという安心感はもてると思う。
それがいいのか悪いのかは別でね。

恋愛は、いろんな要素と選択が絡み合ってる。複雑だからこそ、悩み苦しむことも多い。
これからも、変わらないのだろうか?


2003/11/08(土) 23:11
ディスカバーウエスト〜いい日旅立ち・西へ
JR西日本のキャンペーン・「DISCOVER WEST」
このCMが、広島でも流れています。凄く印象に残る、素敵なCMだし、ようは、広島をはじめ、中国地方へおいで!といった主旨のキャンペーンなので、なんか地元の人間からするとうれしい
「いい日旅立ち」だって、ちゃんと広島版に書き換えらたわけだし。改めて、広島に住んでいてよかったって思える、再認識させられる

CMに出演してる竹内結子さんは、実際とても旅行好きだそう。以前、あるトーク番組に出演したとき、「時間が空いたら、すぐ思い立って、インターネットで検索して、宿を決めて、ひとりでふっと旅をしに出かける・・・」と、その旅行好きぶりを熱心に話していたのを、いまでも印象にのこってるんです。(ま、実際ひとり旅かどうかは置いといて)
だから、彼女がJR西日本のCMにたくさん出てるのは、全く違和感ないんです
このCMにしてもそう。こういう豪華ではないけれど、風景や人を肌で感じる一人旅が出来る人に悪い人はいない気がする
自分の地元の駅には、まだポスターは貼られて無いけれど、通過する駅のホームには何パターンもの、しまなみと竹内結子が写ってるポスターが貼られる
瀬戸内しまなみは、優しい温かい風景だってことを、凄く感じさせられます

さて、CMの曲としてながれてるのが「いい日旅立ち・西へ」
いい日旅立ちって曲自体、小さい時から耳にしてたし、小学校の歌集にものってた。
いい歌です。大好きです。それを、大ファンの鬼束が歌うのだから、このめぐり合わせは自分にとって最高!
山口百恵と声やイメージが近いという理由で、谷村新司が指名したそうです。実際、百恵さんに承諾を得るため話したら、即「鬼束さんだったら」とOKが出たそう。
ちなみに、鬼束さんのお母さんが百恵さんと同じ年だそう。レコーディングにはお母さんも駆けつけた。


遥かなしまなみ 錆色の凪の海
セピアの雲は流れて どこへ行く
影絵のきつねを追いかけたあの頃の
夢を今もふところに 西へ行く
 ああ日本のどこかに私をまってる人がいる
 いい日旅立ち ふたたびの風の中
 今も聞こえるあの日の歌を道連れに

蛍の光は 遠い日の送り火か
小さく見える景色は 陽炎か
出逢いも別れも夕暮れにあずけたら
自分の影を探しに 西へ行く
 ああ 日本のどこかに私を待ってるひとがいる
 いい日旅立ち 朝焼けの風の中
 今も聞こえるあの日の歌を道連れに

 ああ 日本のどこかに私を待ってるひとがいる
 いい日旅立ち 憧憬は風の中
 今も聞こえるあの日の歌を道連れに



本当にいまからでも、自分を見つめなおす一人旅に出かけたい・・・そう想わされる
素敵な曲ですよね

ポスターのチラシが手元にあります。
CMでも最後のシーンになってるしまなみのあの風景
地図で調べました・・・おそらく、三原の筆影山の山頂から見た、向島、因島だと思われます(中央に見える橋が因島大橋)
案外近場の風景だったんですね。意外でした。筆影山・・・三原駅から車で2,30分の場所だし。
もっと瀬戸内海上空からの空撮かな?と思ってたら、意外に本州でした

このCMを見て、首都圏や関西の方がひとりでも、しまなみ、広島へ訪れることを願ってます
本当に、ひとのこころを穏やかに和ませる、そんな温かい・・・いい旅が出来ると思います


2003/11/07(金) 23:01
携帯電話を3年ぶりに機種変更
きょう、会社帰りに、広島パルコの近くのボーダフォンショップに寄って、携帯電話の機種変更をしてきました。ボーダフォンJ−SH04からJ−SH53へ
なにしろ、3年間も、同じ携帯を使ってきたのですし、いい加減変えなさい!と、まわりから促されました
いまどき、ストレートタイプの携帯持ってる人っていないですよね。さすがにめずらしがられるのも、いい加減めんどうだったので。でも使い勝手はよかったんですよね
この3年の、携帯の進歩はすざましいですよね〜。僕が今まで使ってたのだって、「初のカメラ付き携帯!」といって、注目あつめたものだったけど、3年で、デジカメに匹敵する携帯が当たり前になっちゃったんだしね。
でね、最近、友達や仕事関係の人と会って話するとき、彼女やお子さんの写真を携帯の大画面で見せるってことがおおくなりました。もうアルバムのような感じになってる
新しい携帯を手にして、デジカメ写真をとってみたり、ムービーメールを試してみたりしてみました。やはり綺麗!
(来月には後継機のV601が出るのだけど、その携帯のデザインがあまり好きじゃなかったので・・・V601のカメラ200万画素も魅力だったけど、結局J−53にしました)
ただ、あまりに機能がたくさんあって、使いこなせるのか・・・分厚い取り説2冊に、アプリやら、WEBやらの分厚いマニュアル&ガイド、全て読むだけでも数時間かかりそう・・・早速、会社の子にムービー写メール送ってみました

これからは、1年に1度は機種変して、時代の波に乗りましょうと、誓うことにしました・・・


2003/11/05(水) 23:48
詩の一節は僕の不安な心を物語る/タリーズコーヒーはいいですよ
今、会社の女の子に借してもらった、ヤイコ(矢井田瞳)のニューアルバムを聞きながらこの日記書いています。ここ数日は仕事が大変で、少しの時間でも気分転換を図りたいから、音楽に頼ってるわけですね。

「ハナニアラシノタトエモアルゾ/サヨナラダケガジンセイダ」
今日の中国新聞の天風録に、載っていた一節。福山市出身の井伏鱒二の翻訳詩のなかにあるものだそうだ。
僕は以前もこの「さよならだけがじんせいだ」という言葉について書きました。高校の頃よんだ、寺山修司の本の中に出てくる。彼が一番こころに秘めている言葉だそうだ。
ここ1、2年で、僕はこの言葉を本当に痛感させられ、いつもどこか心の中に刻まれているように思う。どんなに人をいとおしく思っても、好きになっても、愛しても、努力しても、思いやっても・・・人の離れていくこころはどうしようもない。
だから、昔のように過度の期待をせずにいたいという自制のこころが染み付いた。
でもね、本当に自分を必要としてくれる人、大切に思ってくれる人には、一生懸命でありたい。そういう恋愛をしていくつもりです。
さよならだけがじんせいだ。その裏で、僕はさよならに異常な恐怖を覚えてる。手紙やメールの返信が来ないだけでも、極度の不安になる・・・さよならが怖いから、その人だけを懸命に思い続けるようとするということです。寺山もそうだったのかもしれない。
寺山修司の詩について、いくつかをときどきこの日記に引き合いに出してみたいと思います

さてさて、話は変わって
最近、タリーズコーヒーによく行ってるんです。
ちょっと前、友達と会った際、三越前のタリーズに初めていったのです。
店員が異様に丁寧すぎるくらい丁寧で(玄関にもひとり常駐してて、エスコートしてる)
それに、ここは自分のマイカップの預かりサービスをしてる。(スタバやエクセルシオールのように、マイカップ割引はあたりまえだけど)これはある意味うれしいサービスだね
持ち歩かなくても割引になるわけだし。なんか、バーのボトルキープのようで、いい感じ。
好きなのは2階の窓際のカウンター。眼下には大通りと広電路面電車。ひっきりなしにとまる色とりどりのバスがやってくる八丁堀バス停(私の自宅へ向かうバスもここから乗れる)、そして、向こう側には三越と天満屋というデパート。広島の都心中心部でありながら、なんか割と広々した光景ではある。
ぼんやりと眺めるのはいい!本当に女の子と行くのにはいいロケーションです。
大通りの人や車の流れを見ていて飽きない。夜景も綺麗。とてもしっくりくる場所です。僕にとっては。
いつも、帰り際には玄関の店員は丁寧に店の営業時間とまたお越しください・・・という言葉を忘れない。(それも満面の笑顔)徹底してますよね・・・いい気分で過ごせます。夕方から夜も、そんなに座れないくらい込むこともないし。

広島でも、JR西日本の「ディスカバー・ウエスト」のCMが流れ始めましたね。鬼束ちひろの「いい日旅立ち・西へ」が流れて、広島のしまなみの光景と竹内結子の旅の情景がうつされる。
素敵な映像ですね。最後のしまなみの風景はどこだろうと思い、地図で調べました(会社の帰り、ヴァージンメガストアによって、鬼束ちひろの曲のチラシをいただきました。そこにしまなみの写真が使われてるから)
このことは、また明日あたりの日記に書いていきますね・・・待ってる人を探しに旅に出てみようかな?


2003/11/04(火) 22:01
大阪家族殺傷事件に想う 冬の定番モス・ミネストローネ
2日の日記(宮島へ行きました!)は11月2日のスペースにUPしました。
その他で書きたかったことはここ4日の日記に書いていきますね。

○最近気になったニュース
大阪の母親殺傷事件ですね。僕は、とても複雑な気持ちでこのニュースを連日テレビで見ています。あのね、このくらいの多感な年齢の頃って、生きることの意味とか、愛するということへとても執着してしまうし、こころが純粋で、壊れやすいですよね。
純粋に恋愛して、どんどん2人だけの世界に落ちていく。そのことは、別に悪いことじゃない。そこには自分のこころや生きるということでの辛さ、そして埋められない部分を埋めたいという懸命さというのが痛いほど感じます。
そこから、お互いの家族を殺して、自分達も自殺する・・・そのプロセスは、確かにこころの病気を患っていたからのかもしれないですね。
ただ、退廃的な自分自身、その2人が愛し合って、その中でこういう結論へ進んでいくには、複雑なものが絡み合ってるように思います。
僕が単純に思うと、家族から逃げて2人で生きていく、もしくは2人で死を選ぶと考えだろうけどね。
これ以上は書かないけれど、この2人、あまりに自分勝手とひとくくりにはしたくない気がします。
ネットの日記で、その女の子が「あなたはいっしょに生きていきたい人ではない。いっしょに死んでいきたい人です。本当に愛してる・・・」だいたいそんな主旨の言葉を残していた。
どうにもならない自分のこころの闇に極限まで葛藤して、疲れ果ててしまったのだろうね。そんな2人がお互い純粋に一途に思い続けたってことだけは、僕はなんか、言葉にするには難しいけど・・・わかる気がする
とにかく、とても複雑な気持ちでふと考えさせられています。うん。

○冬の僕の定番・・・その2
最近CMや店先のポスターで気になっていたのが、モスライスバーガー・ハヤシ。日本で3本の指に入る(?)ハヤシライス好きの僕が黙っているわけが無い。
ということでこの日曜日の早朝、ちゃりをこきこき町内のモスバーガーへ買いに行きましたよ!
そうそう、もうミネストローネも販売されてるんだ〜なんて、思いながら、バーガーハヤシとミネストローネを注文しましたよ
バーガーの方は、ひれかつはおいしかったんだけど、ハヤシはちょっと少ないかな?って感じでした。その分、やはりミネストローネ!もうかれこれ8年位、毎年おいしく飲み続けてる。モスのミネストローネはほんとおいしい!
僕の冬の定番だね!って新たに気付いた至福のひとときでした

あ、文字数が結構になってしまったので、続きはまた明日の日記に書きますね


2003/11/03(月) 23:00
バレンタイン監督の復帰
ここ数日分の日記は、まとめてあす4日、UPしようと思ってます。
ところで、ニュース見てると、バレンタイン監督が9年ぶりにロッテの監督に復帰することになったんですね
いやぁ、うれしい。
9年前、バレンタイン監督はあの弱小球団を一気に2位にしてしまった。でも、GMだった広岡氏がとても監督を気に入らなかったようで(広岡氏含め、巨人のOBというのは本当に球界をダメにする人がおおい)、ファンの気持ちを無視して首を切ってしまった。
今回はあの広岡氏もいないし、1年でいなくなることはないでしょうね。バレンタイン監督の野球は見ていてほんとうに楽しい。ファンサービスを一番大切にするし、そして選手もいきいきと楽しくプレーする環境を重視している。
いつもバレンタイン監督は笑顔だったイメージが強い。(今のかっこいい黒のユニホームを提案したは、このバレンタイン氏)きっと、ファンを楽しませる、強いロッテに変えてくれると僕は思ってます。巨人が大嫌いな僕は、ロッテのような地味で弱い球団を応援したいし。ロッテのファンは12球団一のマナーのよさ。鳴り物は一切なく、拍手と声で応援する。バレンタイン監督も含めて、クリーンな野球を目指す球団が一つくらいあってもいいと思います
来年は、広島×ロッテの日本シリーズ・・・なんてことを願ってます!


2003/11/02(日) 21:24
宮島へ行ってきました 一日中いとこの子供と過ごしてくたくた
きょう、宮島へ行ってきました。(HPの写真日記も参照を)
県外から、親戚・いとこが来ていたので、広島といえば宮島だろうという発想から。
僕にとってはもう5、6年ぶりになるなぁ。昔から、宮島へ恋人どうしが行くと、宮島の神様が嫉妬するから必ず別れるという言い伝えがありますよね。僕も身をもってこの言い伝えを実証してしまった。だからというわけではないけれど、長い間宮島へは足を運ぶ機会なかったんですよね。
久々に宮島航路のフェリーに乗って約10分の船旅。瀬戸内の潮風は本当にここちいい。この春の松山旅行の時もそうだけど、甲板にでて、風を受けるのが大好きです。
さて、宮島についてからは、いとこの子供(4才の女の子)とずっと一緒だった。凄くなついてるので、手を放してはくれないわけです。この子は本当に明るくて元気がいい。だから、飽きることもないんですよね。
五重塔への石階段をいっしょにじゃんけんで登ったり、松ぼっくりが欲しいと、松の枝まで肩車したり・・・ま、正直、体力的には、くたくたになりました。うん。この子は最後まで鹿にはなれなかったようで、何度も「追い返して!」ってせがまれました
親戚いとこ達と海の近くでお弁当を食べ、ひととおり見て回りました。ただ、紅葉はまだ早かったのでそこだけは残念。今日は観光客がものすごかったです。
そのおかげか、弁当食べる時でも鹿は寄ってこなかった。
大鳥居のところを水上バイクがぐるぐる回ってた。ちょっとだけいい気持ちはしなかったです。あと、おみやげ物屋の通りも、めずらしくゆっくり歩いたけれど、よく見ると、いろんな味を見つけることが出来て、再発見!ここもとてもにぎやかでした。
結局、いとこの子供とほとんど過ごした一日となりました。
宮島口のフェリー乗り場近くの駐車場でそのいとこ達と別れたのですが、なんだか名残惜しい・・・
今日1日だけで、これだけくたくただったのだから、実際、これから結婚して子供できたら・・・遊びも一生懸命になりすぎるから、くたくた続きで、ちょっとだけ先が思いやられるな。
家に帰ると、ポケットに入ってた、松ぼっくりをとりだしました。いとこの子のプレゼント。



コバルト

広島在住
文筆とカメラとここちよい暮らしが好き
ホームページ⇒http://www.geocities.jp/cobaltblue21jp/

文筆依頼、感想などは、メールでよろしくお願いします
メール⇒こちら




My追加