ひたすら泣いて泣いてわけもなく泣いてそれでも泣いて気づけば、ねむり病にかかったみたいにひたすら眠った夢の中に逃げ込んでしまいたかったのかな目が覚めると、体が要求するのは新たな眠り起きなきゃって思うと、涙が出てくる何かが違って、何かが合っているそんな隙間を飛び越えなくては思った以上に、私は好きって気持ちを過信していたみたいだ昨日の日記を書いて、今日の日記を書いて・・・暫らくは、これが精一杯