小郷さんのほがらか日記
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マックシェイクをもらってちょっとゴキゲンおごうさん。
【第一ホテル東京思い出しメモ】 茶会録を出すのがかなり先になりそうなので思い出したものを書いておこうと思います(順不同)。
▼ハマの薬師神ネタ 全ツ&韓国で令嬢枠に入った百花さんと彩愛さん。「さすがにもう令嬢なんて回ってこないわよねぇー!」と二人でたくさんたくさん記念写真を撮りまくっていたら本公演でも令嬢だったという話。ふたりで大人な役が振られる日が来るのはいつのことやら。
▼オーボエのタレ目ネタ 韓国公演の関空集合写真撮影時、百花さんは皆に「気合い入るからガッツポーツで写ろうぜ!」と訴えたもなんとなく却下(おもしろい)、でも1人でもいいやと構わずガッツポーズをしていたら隣の大真くんもおずおずしつつ一緒にポーズしてくれたらしいです。わぁ大真くんはイイ子ね。ていうか百花さんが強いたんじゃないのか。 何回も言うけど百花さんが歌劇の人モードの時は大体ひらがなで「おーまくん」と言うのはホント偉いと思います、普段はももこなのに。だけどトミーの事は「とみちゃん!」て言っていた、その線引きはよく分からない。
▼椎殿ネタ 秋田巡業時、会場に入って鼻先をくすぐられる椎殿と百花。 「…百花、この会場、なにか匂わないか?」 「ああ匂う、しかもとても旨そうな匂いだ…!」(※戦国調) その旨そうな匂いに誘われ会場を探索してみたら秋田名物しょっつる鍋を発見し驚嘆する椎殿と百花。 「おお有難い!これは秋田まで出征してきた我々への労いか!」 「ち、違います違います!」 どうやら係員用のケータリングだったようだ。 それでもなんだかんだでしょっつる鍋とあきたこまち特大にぎりめし(鮭)までごちそうになった椎殿と百花はいたく感動し、下級生を呼び上級生を呼び、結局みんなでケータリングを食い散らかしたのであった。あな、めでたしめでたし。 (あつかましすぎる)(それ以上に用意されている物がなんでも自分たち用だと思う思考回路の素晴らしさにツッコミを入れたい)
▼特技:「知らない人と親友になること」 再び秋田。湯沢に来て温泉に行こうと皆を誘ったが誰も乗ってくれなかったので1人で行くことになった百花さん(嫌われてんのか)。ぶらふらと行った先はだるま温泉ゆざわ (話しぶりからいって多分ここ)。寂れてるというか相当ボロっちくてビクビクしていたら、たまたま一緒になった地元のおばちゃんがかなり親切にしてくれて色々と話しているうちに大盛り上がりになって意気投合。そのおばちゃんは百花さんが風呂から上がるまで外で待ってくれて、しかもタクシー運転手だったらしいく車でホテルまで送り届けてくれたらしい。まぁなんてイイ話!でもよく考えたら微妙に危ない話なので知らない人の車には乗って行っちゃいけないよ、私も知らないバス運転手さんの私用車に乗せてもらったことがありますが(参照:運動会遠征に付随した香川珍道中 )。
続きを書きたかったのに無理でした。バフー。
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