小郷さんのほがらか日記
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| 2004年10月31日(日) |
★「だってあのコ、どれだけ好きなのかわかんない」 |
今月のヨゴレは今月のうちに。と言いつつコレを打ち込んでいるのは11月6日です。はえー。運動から半月以上経ってしまっているのです、かくいうわたくしもtera先輩と同じく若干燃え尽き症候群に陥っているフシがございますが、そろそろ本調子に戻したいものです。そして投げ文にリアクションしないと本当に投げ文自体来なくなるのも分かっているので11月からがんばりマッスル(平均台走りつつ)。
今日はヨゴ旅総集編、オゴリンのいい旅夢気分2時間スペシャルです。トラベ流民に補足をするカンジに順を追って振り返ります。
※ 激 長 文 で す 。
■10/8(金) 半休を取って15時発のANA便に乗り込み、他の人よりも一足早く一路大阪を目指す小郷さん。この日函館は晴れてるが結構なカンジに寒くて半袖出函のつもりが上着を着る羽目に。
▼ヘイタクシー いつものショートトリップであればマイカーで空港入りするのですが、今回は期間が長いために駐車場代がかなりかさむので(4千円くらいになる)金額は大して変わらないのですが一週間近く屋外に放置するよりは良いかなかと久々にタクシーを使ってみました。いつもなら話しかけるなオーラをビンビンに出すんですが(気分悪い客だな)これから楽しいことをしに行くので非常に機嫌が良く、運ちゃんとルンルンお話をしながら乗ってみました。話題は「俺が居た頃の東京」。若い運ちゃんが集団就職で上京した頃の上野は大変ガラが悪く、おっかないおばちゃんとかお兄さんとかに声を掛けられ売り飛ばされそうになったとか割とダークな話を教えてくれました。私これから旅に行くのに。
▼函館空港→関西空港 未だ立て直し中の函館空港は大変不便。工事中の為に搭乗口が非常に狭い上に修学旅行生が2校分溜まっていたのでものすごい有様。ANA便で関空へ向かうお客様はこちらへ等と係員の人が地声ではりあげているのにつられて「乗ります!乗りまーす!」と挙手しながら走ったのは内緒。
▼関西空港→蛍池→石橋 大阪まで行く飛行機は飛行時間が長いので途中で目覚めてしまう。そして天気も悪くなったので揺れに揺れて激しく酔う(耳が悪いので三半規管が弱いのです)。 少々遅れましたがなんとか無事に関西到着。外は大雨。お宿は石橋のビジホ(なんでまた)なのでリムジンバスで蛍池まで乗りましたが雨による渋滞で予定時間より到着時間遅延。更に酔う。JAL便で南下すると伊丹空港着だったのだが他のことで色々慌てていたのでそんなの気付きもしませんでした。そんなおばかな自分を呪いながら吐き気と戦う可哀想な小郷さん。
▼ビジネスホテルやさか こんなビジホなのにそんなに安くないところがポイントだな。石橋駅より程近く歌劇場にもそこそこ近いという理由で選んだのですが、実際行ってみるとなんともエレベーターがないのな(笑)。まぁ2階だったからまだ良いんですが(何階建てだったんだろう)2階もなんとも。廊下が普通のマンションみたいなコンクリート造りだったのも半笑いだったんですが、各部屋の風呂場と思われるところに窓が付いてますの(笑)。元マンションなんでしょうか、いやまさか。部屋に入ったら入ったで…というかドアを開けたら即ベッドでした。入口から足が届きます。えーこんな狭い宿初めて!つうか靴脱ぐのかこのビジホ!(笑)面白いのでトラベ流民用に写真を撮ろうにも狭すぎて撮れないのでドアを開けて廊下から撮りました。でも連泊するとこれくらい狭い方が過ごしやすかったりしますがね、やさかは単泊でしたが。 石橋駅前はなんか面白そうでした、嫌いな街じゃない。奥地にあるそば屋で親子丼を頼んだら勝手にうどんまで付いてきました。関西のお出汁は旨いわよね、親子丼も旨かったです。けど小郷さん香川でうどん食べるのにここでも食べるのか。 腹もいっぱいになって、宿に帰ってきたら速攻寝てしまいました。
■10/9(土) 3月ぶりの宝塚市、一年のうちに2度ムラ入りしたのは初めてです。すごーいヅカファンみたーい。よそ者からするととても好きな街です、こんな現実逃避できる街ってそうそうないと思います。
▼ムラでムラムラ やっぱり雨降り。けど折角なので入り見学をしてみる。が、星組生の入りがことごとく早かったためにほとんど見れず(2時間前に行ったのに!)。皆さん新公練習とか運動会練習とかされていたのでしょうか、でもエレーナ様は見れました、やっぱ彼女の体内時計はロシア時間なのだろう。あ、あと花冠を持ったトウコさんも見かけました。なんだその花冠は。他組の人だとけっこう見れたんですよね、特に宙。
▼観劇半年ぶり ひとり初見は厳しい、誰かと感動を分かち合いたいものね。特にひとりオギーは頭パンパンになるもんなぁ、けど大枚はたいて来た甲斐のある作品を作ってくれましたサンキューオギー。 ちなみに一人だと食事しそこねませんか、私は今回完璧そうでした。この日はほとんど食ってません。2戦目の幕間に他の人のブログを見ながら食ったアイスくらい。
▼観劇終了→三宮 この日のために作った「おごりん旅の手帳」がクタクタになるくらい何度も眺めながら拠点移動です。2戦目終了でゆったり出発しても間に合うらしいのですが、小郷さんは田舎者故の方向音痴&人混みに紛れやすい人なのでパレードで百花さんが一礼してから即ダッシュで劇場を出ました(唸るメイト魂)、こういうときに最後部通路横席だと移動がしやすいのな(実は計算尽く)。 基本的に電車に乗り慣れていないので終始ハクハクしっぱなしです。走らなくても良いところで走ったりとかそんなにずっと待ってなくても良いのに棒立ちしてたりとか。tera氏のサポートも受けつつなんとかフェリー乗り場まで辿り着けてハッピー。
▼三宮→香川 三宮発第五便(20:00)に乗り込む。船というものにはまず乗ることがないのではしゃぐつもりだったのですが疲労困憊で動けず。レディースルームに潜り込みゴロ寝するも妙な興奮でなかなか寝付けず。それよりもジャンボフェリーの歌が異様に耳に付く。23:40着の予定が天候不良のために20分遅延。後ほどそんなことよりも大変なことが起こる。
▼多分初香川 teraさんより「とにかく終点まで乗ってきなさい」との言葉を胸に連絡バスに乗る小郷さん。終点・終点とグルグル考えていたらふとバスが静かに停車し降りる人もチラホラ。ここが終点か!?と慌てて席を立とうとするも乗車する人がいたのでここじゃないのかーとまた着席。もう一地点でも同じようなことをし、終点まだかなーと思っていたら突如さっきフェリーの中で聞いたあの歌が車内放送で流れ始める。 「次は終点、ジャンボフェリー乗り場です♪」 な ん で す と !! …小郷さんはどうやら降りそびれたらしい(顔面蒼白)。つうか車内放送一切流れてないじゃない!外真っ暗だし何も言われなかったら今どこ走ってるか分かるわけないじゃない!なんなのよ!香川県チョー不親切!と怒るのを通り越して狼狽しているウチにさっきのフェリー乗り場に帰ってきてしまいました。仕方ないのでバスの運ちゃんの事の顛末をお話ししたところ 「待ってれ!俺が私用車出してやる!(香川弁)」 …香川県、街は不親切だがヒトは激しく親切(感涙)。呆然としているうちに運ちゃんは新型Cubeで迎えに来てくれました。つうかよくよく考えたら知らない土地で知らない人の車に乗る事は相当危険でございます、皆様は真似しないように。んで助手席に乗せられた私、ともだちに終点まで乗ってくるように言われたのー等話しましたら運ちゃんは一言。 「誰も終点なんて知らないよ」 …連絡バス、実はその時々によって運行ルートが変わるらしい(腹抱)。teraさんが言っていた終点と私が乗っていた便の終点は違っていたそうです(がぽーん)、故にこの日は私が最初に降りようとした地点での降車が正解。んなもん地元人じゃないとわからんわーい!! とヒィヒィしているうちにteraさんがいる地点へと無事に連れてきてもらえました。散々バカにされましたが私悪くない。 では皆さんも復唱してください。 「香川県。街は不親切だがヒトは激しく親切」 ちなみにコレは山下日向子さんの道中記とも共通事項です。
▼今日のお宿 山下さん、いやカタリさんとお呼びしましょう。この日はそんな彼と初の2人宿泊です。荷物を置きに宿に向かいましたら驚いた、ネタでもなんでもなしに本当に布団がひとつしかなかった。この後の顛末は彼に聞いて下さい。
▼本場の讃岐うどん 真夜中なのに3人で味噌煮込みおでんの様なものと念願のうどんを食す。やっだー旨ーい、ほんと旨いな、みんな香川にうどん食いに行くと良い。こんなの食べたら市販の鍋焼きうどんなんて食えやしない。 「香川県。街は不親切だがヒトは激しく親切、そして食い物は旨くて安い」
■10/10(日) なんとなく晴れている、つうかすでに暑い(半袖)。
▼「朝は浜辺で走ろうよーぅ」 あはは!追い掛けてごらん!と。そういうことを言い出した山下さん。嫌だそんなの!と思ったがガラガラをひきつつ見知らぬ土地の海に向かって歩く2人(※両者ともすんごい方向音痴です)。「ほらぁー海!あっちに海が見えるー!」とは言ったものの結局行かずに朝飯にうどんを食べる(またうどんか)。しかしうどん屋ばっかりでホント面白い香川。 琴電に向かって「かわいぃ〜」と言う山下さん。理由を尋ねると少両編成だから、だそうです。えーそんなんだったら函館の路電なんて単両だわよー。
▼合流 teraさん&臍と彩に合流。彩の吉野さんは我々がうどんツアーをすると聞いて搭乗便を変更してまでの参加となっております。山下さんはひとり金比羅山に登るので離脱。というか本当は小郷さんも付いて行こうかと思ったんだが何となく言い出せない雰囲気だった。他のみんなも同じ事を思っていたらしい。でもまぁ山下さんの最大の目標はかわいい巫女ちゃんだしな、と意見が一致する。
▼瑠美子のうどん tereさんの弟君の車で瑠美子ちゃんというおばあちゃんが仕切っている有名なうどん処に連れて行ってもらう(つうかうどん食ったばかりやん)。いやもうこれが!すげー旨いのな!炎天下の中30分以上並んだんですがその甲斐は十二分にありました。しかも本当に安い。たまごのせても安い。讃岐うどんなら毎食食ってもまったく平気だな、それくらい旨かったです。また食いたい。
▼瀬戸内海 海無し県在住の臍と彩が激しくはしゃぐ。そして小郷さんは漁港の人なので「磯臭くない!」とはしゃぐ。しかし本当に天気が良くて海もキレイで大変気持ちがよろしかった。こんなに観光気分を味わった旅って何年ぶりだろうなぁ(笑)、いつもは観劇しかしてないからとっても新鮮。けっこう長い時間ぼんやりしていました。あとフェリー的なものをものすごい量見かけました。今度は鬼ヶ島に行ってみたいです。 はしゃいでいるうちに雲行きが怪しくなる。山下さんが山から降りてくる、と口々に言い出す。最終的にはものすごい大雨になりました。
▼高松市 知らない土地に来るとそこの町並みを見るだけでも面白いですが、やっぱ最高に楽しかったのはアーケード街です。函館はこういうのないのよね。あと気付いたのは平坦な土地なのか自転車バイクが多い印象。車は少ないような気が。けど平坦すぎて海との堺目までもほとんどなくて驚きました。こりゃすぐ浸かるわなぁ。堤防とか作ればいいのにね、と思ったり。あ、街の人は上品な人ばかりでした。こきたないギャルがサッパリいなかった。そしていろいろと町歩きをした際、店毎に「ここのお兄さんがカッコイイ」みたいな事ばかりを言うteraさん(ばらすな)。晩ご飯は本当に指までしゃぶる旨さでした。赤い旗を振りそびれたのが心残りです。 この日は4人で宿泊。翌朝のフェリー時刻が早いのと疲れからで11時に就寝(早)。 また来たいな、けどすごい遠いな。それが香川県でした。
■10/11(月) ▼風が雲を誘う 早朝便のフェリー。乗り場にゆくバス内で運転手さんの饒舌なトークに巻き込まれていた臍の人。おぼろげな記憶の中ではお見合い相手なんぞの紹介をされていた気がします(面白)。 船内ではtera氏持参のブランケットを借りて雑魚寝をしておりました、臍濱北で川の字になって眠る様は大変興味深い。しかしこの部屋の空調がきつくて臍北のその後の体調不良に繋がってゆくことになってしまいます、ホント寒かった。私が寒いと言うことは本当に寒いと言うことです。でも目が覚めてから船のデッキでブラシ持ってはしゃいでみたりと大変楽しかった(フニクリフニクラごっこ)。まるで修学旅行の子供のよう。
▼帰村 ヨゴ総見。ていうかムラでヨゴが全員揃うのは実は初めてです、ガラバビの時は山下さんはいないのよね。東京で集合というのはあったんですけど。しかし先に自分が観てた上で他の人が初見だとなんか緊張しませんか。まるで自分が作品を作ったような気分で「どうだった?」と聞いてしまう感覚ってありますよね(笑)。ショー終了時の初見チームのうっとり顔が忘れられません。あれはホント素晴らしい。 因みにこの日の二戦目(阪急貸切)は長安を捨ててプチミュージアムで遊んでいただなんて大きな声じゃ言えません。ショーだけだと死ぬほど観たいんだけどなぁ。巡り合わせって難しいよねぇ。プチミュージアムでル・ミルリトンのテーブルと椅子があるのを発見したときの昂揚ったらないですよね、係員さんはとてもイイ人でした。あ、あと画家さん達のキキの絵も展示してました、まだ百花さんの家に持っていってないのかなって(シー!)。
出で見かけたもの。 ・いつみてもステキなポットさん。 ・ふくらみまくってるタンリー様。 ・いいひとだったプチミュージアムの人(笑)(おしゃれさんだった) ・すんごいステキな涼さん。ファンの人に「やぁ待った?」て!(震撼) ・やっぱ涼さんはファン活動のし甲斐のある人だと思う。痛感。ホント素敵。 ・ソフト帽をナナメにかぶりミニスカート姿のカッケーひかるさん。 ・ちなみに、見かけるときは100%の確立でカバンのふたが開いている(臍談) ・ちなみに、私がムラに行くと必ずエレーナ様が見られます。むしろ100%以上の確立。 ・初生ヤンさん(興奮)。すげー、先生で来てるのにお付きがついてる。 ・なんかすんごい長くなっちゃってたももかさん(どうやら運動会ストレスらしい)
その後、ご飯を食べに行くのに大橋の辺りをみんなでダラーと歩いていたら、後ろから来たももかさんの自転車(@大荷物)にひかれそうになりました(自転車の気配で振り返ったらももかさんで大変驚いた)。ヘトヘトでベロベロだったのに何度も何度も振り返りながら(電柱にぶつかりそうになりながら)ぎゃーぎゃー手を振ってくれるももかさんは三国一いいひとだと思います。
▼一日の終わりへ ご飯を食べながらどうでもいい話を長時間するのは本当に楽しいものです。記憶にあるのはアンジェリークと魔界村とときメモの話、ラーメンマンの話、ここがきったん・そしてねったん・丹田にたーたんの話、俺は陽性!(病気)一夜の命!(陽性だから)の話とかです。コーフンしていたのか気が付いたらヒジをすりむいていました、アレー?(こんなかさぶた久々★) ヨゴ連全体合宿です。この日の宿はなぜか難波土地勘のない私が宿を取るとこう言うことになります。つうかあれなんです、ヨゴの人たちは裸のつきあいを嫌うので(数人男子やしな)「大人数が泊まれて部屋に風呂があるところ」というとものすごく限られてしまうのです。でも後々考えたら別にみんなでひとつの部屋に泊まる必要ってないのかも、とか思いました(でも合宿だしなぁ)。値段の割に思ったよりは良い旅館でした。因みに宿の入口には「小郷(仮)様御一行」とあって大変オモロでした。 でももう幹事はイヤです。
■10/12(火) ▼ブランニュウ あたらしいおともだちができたよ!「おそ松21」のえみさん(名古屋嬢)と初対面いたしました。ずっと同い年だと思っていたんですが実はいっこ上だったようです。えー結局私が最下なんじゃないか。いやまだホモ大好きるいねさんがいるわ。ともかく今後のえみさんの呼称は「鯱」です4649。
▼積年の 何年も前から言っていた運動会というイベントの当日です。この辺の話は先日の日記を参照下さい。 はじめてヨゴ全員揃って記念撮影をしました、多分コレが最初で最後のような気がします。意外と全員って揃わないもんね。そういえば臍の人が警備員さんに写真を撮ってと頼もうとしたら仕事中なので勘弁してくださいと丁重に断られましたのですが(別にその警備員を撮る訳じゃないから仕事中も何も関係ないよな、と思いました。余談)その警備員さんが臍の人のマジ好みな顔だったそうです。ばらすなってカンジですね。 しかしすごいイベントでした、客層の質の悪さから何から(笑)。音楽学校生が制服を着て人混みに揉まれながら黙々と帰宅する様は見ていて辛かったです。阪急でバス出しゃいいじゃんね、何かあったらどうするんだろう。10年後は色々と改善されてると良いなぁ、大阪ドームでやるとかさ。
▼帰宿 前日と同じ宿、泊まり組は濱彩臍北。あんまし歩きたくないのでタクシーを使ったんですが、これがまたナイスなんばナンバータクシーぶりでした。あんなにスリリングなスピードのタクシーに乗ったのは初めてです。ギュンギュン、そりゃもうギュンギュン。 この頃になると臍さんの体調が最悪です、私も下降気味です。元々調子悪かったにも関わらず応援ではしゃぎすぎたようです。全行程振り返ると吉野芙美子さんは常に省エネ状態で素晴らしかった。
■10/13(水) ▼帰路 3人よりも一足早くアディオスです。帰りの道順のことをサッパリ考えておりませんで、どうしようかなと考えたらそういやラピートがあるなぁと気付く。乗ったタクシーの運ちゃんに肉まんを土産に買って帰れと勧められましたが心に余裕がないのでまっすぐラピート乗り場へ向かいました。このラピート、私が乗った便名が「ラピート南海α」、しかも車体カラーが青という事で一人にわかに興奮(バカじゃないか)。高いのか安いのかイマイチよく分かりませんが関空までの道はらくちんでした。
とまぁここまで書いてきて13日の日記へと話が続くこととなります。 すげー長いな、まぁ自分用の記録なのでそんなに一生懸命読まなくても良いと思います(そういうことは先に言いなさいよ!今更言うんじゃないわよ!)。
今年の予定としては12月の中旬に東宝ですね。それまで生きていれれば良いなぁと思います。
読破ありがとうございましたー(打ち込んだのも3日がかりよ)。
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