comfortable diary



トラウマ。

まだ出ないんですわ(-"-;)
何度も何度も、汚い話ですんません。
でもあたしの今一番の苦悩ですので、ご容赦ねがいます…。

そうそう先日、例のかっちょいい先生に逢ったんですよ。
そうしたら、たくさんの看護士さんや他の先生のいる前で、

「う〇こ出たっ??」←悪気なし。

Σ(=д=)げ! 声がでかいっちゅーの!

「で、でません…(。>_<。) 」←泣きたい…。
「あのさー、浣腸してみたら?」
「ひゃー!\(゜ロ\)」
「きっと一番効果あると思うよ、すっきりするよ」←悪気なし。
「でも、か、か、カンチョーすか?」
「うーん。やっぱりイヤかぁ…。」

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小学生の頃エレクトーンのレッスンにいくのがすごく億劫で、仮病を
使ったの。お腹が痛いって。

でも母は見抜いていた。それが仮病であることを。

「そんなに痛いなら病院に行くよっ!」
…と、近くの町医者へ無理矢理連れて行かれたのだ。

でもミチヨは高をくくっていた。
本当は痛くないのだから、何もされないはずだ…と。

病院に行くより、バスで20分かけてレッスンに行く方がイヤだったのだ。

病院。
聴診器を当てられたり、喉を覗かれたり。




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えっ!!!!( ̄□ ̄#

ちっとも苦しくないのに。
でも考えてみれば高校生の頃なのだ。
巷の人間は、毎日う〇こが出るということに気付いたのは。
毎日出るもんだと知らなかったの、ずっと。筋金入りの便秘くん。

結局、ガラスの浣腸器で、ぶすぶすーーーっと。奥まで。
あたしのオケツヴァージンを奪ったのは、あのハゲた町医者だったのだ。

あれ、やったことあります?
挿された途端に、あたしを襲う物凄い便意。

しかもそれを我慢しろ!と町医者は言う。

ひーーーー(T□T)タスケテ〜〜〜〜。

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小学生のときの、忘れられないあの衝撃。
かっちょいい消化器科医の言葉で、以後トラウマになった、

「ウソをつくと、浣腸される」

ということを、久し振りに思い出した。

死んでも浣腸はやりません。
プレイでも絶対にイヤです。 …あ、清純なアタシともあろう人が。



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2003年05月11日(日)




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