comfortable diary
流星そして星願。(うまいっ!)
満点の星空に矢を放ったようなひとすじのひかり。
ひゅん、ひゅん。
うわぁ、うわぁ!願い事しなくちゃ!
…あ、こんな願い事していいのかな?
いいのだっ!こんな機会めったにないもの!
一番ほしいものお願いしちゃえ!
きりりと澄んだ午前2時の夜空。
窓を開け放って、パジャマのまま、寒さも忘れて
星をみてた。流れる星。降りゆく星。
神聖な気持ち。溢れる想い。
どうかどうか叶いますように。
2001年11月19日(月)
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