☆昨日今日と一息ついて、扇風機の羽を洗って回してみたり、布ののれんを洗ってみたり、春物のカーディガンを洗ったり干したりしました。いろいろと家の中のものも、模様替えの季節ですね。
☆「風の恋うた」は、今朝、担当編集者H氏に、熱くほめていただけたので、安心して、週末に削る作業をすることができます^^ よかったよかった。ちゃんといい話にかけていたんだ。 いつも、「これは私だけが面白いんじゃないだろうか」と、どきどきしてしまうので。
きれいで切ない恋のお話で、それでいて、少し笑えるし、立ち回りもかっこいいお話なので、早く本に仕上げて、読者のみなさまに読んでいただきたいです。
しかし、このお話、私がほんとに重い病気だったら、また違う話に書き上がっていたかもしれない^^; やっぱりどこか、自分の心境って、物語に影を落とすから。
それはそれで、良い話に書き上げたろうとは思いますが… あらすじを書いていた、あの新宿滞在中の自分の真っ暗な心境を思い出すと、今がなんだか夢みたいです。
どのみち命には限りがありますが、それをわかっているからこそ、まだ私は生きていたい。今死んだら、確実に化けてでる…ような気がする^^;
欲、とか、未練とかそういうことではなく、まだ自分の中に、大切にしたい想いがあるし、もう少し、行く末の幸せを見守っていたい人がいる。
「癒されます」と、たくさんのみなさまに好評につき(笑)、りや猫ぐりんぐりんな写真を今日は三枚(笑)。
☆癒し系のお兄さん。今朝はほんとにごめんなさいでした。時間は大丈夫だったのかなあ。でもほんとに嬉しかったです。ありがとう。
☆ROY先生、いつでもなんでもどうぞ♪ 私でもお役に立てることがあって良かったです。
☆半月さん、とにかくがんばってねぇ。君は大丈夫だから!
☆濱野さん、サトカヨちゃん。いつも心配してくださって、応援してくださって、ありがとう。みんなの噂をきかせていただけるのは、懐かしいし、あったかいです。夏にはまたあえますね(^-^*)
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