日々の泡・あるいは魚の寝言

2005年06月19日(日) あと少しで

☆あと少しで、四十枚。
というところで、十九日深夜、二十日の夜中の1時です。

…さて、一度お風呂浴びてきてから、続きを書くかどうか決めようかな?

☆「水分補給のために休む」というのは、なかなか良い気分転換になるものだな、と実感してます。
で、冷蔵庫の中に、冷たい紅茶がいつもあるんですが、あまり冷えすぎていてもよくないので、適当に室温に戻したりしながら飲んでいます(少しまずくはあるんですが…)。

☆昨夜は、風の丘の管理関係のチャットを少しだけ。
まじめな話もしましたが、まったりと、お人形の話やら、故郷の話やら、「人を好きでいるというのはいいことですね〜」なんて話やら……つまりは、コイバナ(笑)とかで盛り上がる^^;
しかし、盛り上がりますね、恋の話は。幸せな感じで、盛り上がる。

で、ちょっと話したのですが。
好きな人がいると、心の奥に静かな鏡というか水のようなものがある感じで、そこをみつめていると心が落ち着いてくる、というかなんというかそんな話を。

まあね、恋愛についてはね、若者のひとりが実感をこめてつぶやいた、というか、キーを叩いた、「人を愛するというのは幸せなことだと思います」につきるような気がするのですけどね。

そう。
「思われる」ことが、幸せなんじゃなく、「思う」ことが幸せなんですね。
心の中に、一カ所、いつもしんとしている、きれいな場所があるということが。

そして「思う」ことはどこかで、プライドにつながっていて、その誰かのために、もっといい自分になろうと顔を上げる強さになる。

☆<香水日記>
レベルドゥリッチ青。「恋のアーモンド」というすごい名前が付いていますが、甘酸っぱい香りの、どこか懐かしいイメージのフレグランスです。
むかーし、小さな瓶で買ったのが、変質せずにまだありまして。おうちの中で、ちょこちょこ香りを楽しんで息抜きしています^^
ジュースを飲んだような、甘いほっとした気分になる香り。




マリエ〜ボークスMSDエルシー〜
お着物は古い正絹。きれいな鳳凰の柄。


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chayka [HOMEPAGE]