日々の泡・あるいは魚の寝言

2003年11月21日(金) ショーレ・マロン

お茶のお店で、甘い焼き栗の香りのお茶を飲みながら、つきのさんの原稿の添削の仕上げをいたしました。
こちらがアドバイスしたことが、毎度こちらが想像した以上によくなって返ってくるので、教えがいがある方ですね(^-^)
夕方、長崎中央郵便局から発送したので、お楽しみにね。>つきのさん

児童文学者協会の通信講座の先生役は、来年度も、「お願いします」のお手紙が来たので、引き受けさせていただくつもりです。
私の「お弟子さん」(笑)志望の方は、児童文学者協会を通して、申し込みをしてくださいね。

今日はすごく久しぶりに、夕暮れ時の街を歩き、楽しい気分になりました。
画材やさんにゆき。アクセサリーやさんをのぞき。
シルバーブロンドの付け毛をフランシーヌ嬢に買って帰って、つけてみたら、案の定にあうのでした。

今日の香りは、オンブルブルウのパルファム。
トップはちょっときついけど、ラストのウッディさがたまりません…。
最近、かなりツボです。

そういえば、人形関係の趣味で最近であった方が、知り合いの知り合いみたいなので、世の中ってせまいもんだなあと思っています(笑)。


 < 過去  INDEX  未来 >


chayka [HOMEPAGE]