日々の泡・あるいは魚の寝言

2003年06月24日(火) 鈴の鳴る店

☆とりあえず、懸案事項の恐怖ものアンソロジー(に入る予定の短編童話)は、岩崎書店編集部の方に、とても好意的に受け取っていただけたので、ほっとしました…。

☆今日は、夜まで、ファミレスにいて、ネットのお友達の新人作家、河俣規世佳さんの「鈴の鳴る店」(新聞連載されたもの)を拝読していました。
…面白い。それにやっぱり、文章が上手ですねえ。
くわしい感想は、ご本人にメールしますが、私はデビュー作よりも、こっちの方が好きかも。

☆ひっこしまでにしなきゃいけない仕事を、sig2の「仕事リスト」にリストアップして消していっているんですが、「新しい仕事」が増えてゆくばかりで、なかなか減りません(涙)。
でも、とにかく、一つずつ、終わらせていっています。

☆そろそろ夏かな、という感じがしてきたので、爪を少しのばして、水色に彩ってみました。銀色のラメなど散らしたりして。
きれいな色が指の先で踊るのを見ているのは好きです。
指先に、小さな蝶を飼っているような気がして。

…ついでにいうと、爪のばしていると、スタイラスいらないから便利だったりして(笑)。


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