腹立たしい、自分。 - 2002年09月10日(火) 本職のほうの取材に行ってきました。 夕べ、遅くまで起きていたので眠い眠い(笑)。 全く頭が働きません。…ってどうせ私はカメラ担当だったので頭働かすことなんてなかったんですけどね。 夜は、明後日に迫ったフリペの特集インタビューの打ち合わせです。 インタビュー内容を一緒に行く編集長(といっても単なる言い出しっぺ)と確認していました。 編集長は、以前に書いていた「彼女もち」の子です。 話していると楽しいし、おもしろいけれど、以前のように「好きかも知れない」という気持ちは、なくなりました。 なんでかなー? どこが変わった、というわけでもないんだけれど まあホンキで好きになっていたとしても、彼女もち相手に何をするつもりもないんですけど。 帰ってメールをみると、あの子からメールが来ていました。 連絡が取れなかったのは、旅行に行っていたのだと,先週携帯にメールが入っていたけれど、それに関しての(少し)詳しい話. 携帯にメールが送られてきてからは、返信していません。 どこか、あの子に対して腹を立てている自分がいました。 「遅いわ!」 と言われるかもしれませんが(私が腹を立てることが)。 結局は、あの子はいつでも自分でいっぱいいっぱいで、私のことは考えていないんだな,と。 それに腹を立てていました。半分、八つ当たりみたいなものかもしれません。 腹を立てていても、そのメールに、返信したくなるのは、どうしてでしょうか。 ここ数日、「もう好きじゃないなあ」と感じることも、あったのに。 そんな自分が、一番腹立たしいのかもしれません。 -
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