日記++スキが何か解るまで。


2005年03月20日(日)

境遇の話を昨日書いたけど。その境遇に少しは助けられているのかもしれない。いつでも、話せる。という事実は心の支えになるのかな? 相手をしてくれている。という現実は私を救ってくれている。相反する面も持ち合わせているけれど。
話しかけようかな。と思っても、踏みとどまってしまう。遠慮+知りたくない(いや、知りたいのかもしれない)現実のせい? もう、やめた方がいいのかもしれない。これ以上…。

怖いのに見てしまう自分がいる。自分のキモチを傷つけて何に成るのだろう。破壊衝動の矛先? 

雷かな。すごい音がする。停電しなきゃいいけど。停電すると、このアパート出れなくなるし。引き篭りには関係ない話ではあるが。今日は昼すぎに起きた。だらけてる。明日はちゃんと起きよう。何も体まで壊すことはない。生活の建て直しを図ったほうがいいかも。光った。やっぱ雷だ。ろうそく準備しとこう。

そういえば、「++dimsum」に来ている人のMac率が異様に高い。私を除く常連さんは8割がたMac。絶対おかしいよ、このサイト。Mac対応ページをつくろうかと本気で検討中。ただ、動作確認を学校でしなきゃいけないのが難点ではあるが。人に見られたくないし。おもに、この日記を。いっそ、Mac買うか! いえ、嘘です。引越しでお金ないです。遊びにもいけんのです; 誰か私に貢げ! いえ、嘘です。来年当たりうちにMacあったらどうしよう。本気で。

後半は比較的明るい文です。考えないようにしてるから。あぁ、また考えちゃったよ。だめだめ。ほかのコト考えて。

☆映画『CUBE』
暗い映画だった。暗い気持ちが、違う方向に暗くなってよかった。どっぷり暗い感じで。未来は絶望さ! ってとこがよいね。「死」というゴールに向かって生きている。
「人生必死に生きるか、必死に死ぬかどちらかだ(byショーシャンクの空に)」
↑多分あってると思うけど。この、セリフ結構好き。必死に生きるのは理想だけど、必死に死ぬのもいいと思う。
私の考えでは、「死ぬために必死に生きる」かな。ニアリーイコール「必死に死のうとしてる」ってこと。『CUBE』の感想なのに違う映画の話になってる。しまった。
『CUBE』は暗くていい映画です。『ES』と近いものを感じる。次は『SAW』を見よう。あれも暗そうだ。この春は、暗い映画満載で行こうかな。

☆『エレベーター』
CUBEの後に入っていた短編映画。あれは一体なんだったのか。これも、かなり暗い映画だったけど。死体が2つ主な登場人物3人。凄い…。

精神的に明るいが、内容の暗いモノになってしまった。ま、いっか。


必死に、考えないようにしている自分がいる。
うっかり、思ってしまう自分がいる。
要らぬ、推測をしてしまう自分がいる。
必死にならないと、考えてしまう自分が嫌い。


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翡夕 / 手紙 / 『++dimsum』

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