日記++スキが何か解るまで。


2005年03月19日(土) 晴天

0時半に一度起床。熱を計る。37度8部。水分を補給し寝る。
9時半に二度目の起床。熱を計る。36度6分。水分を補給しまた寝る。
11時半に三度目の起床。熱を計る。36度7部。今度は、ちゃんと起きる。バイトに行くためだ。昨日みたいに、ふわふわした感覚はないので多分大丈夫だともう。頭痛はこめかみに移動した。とりあえず、朝兼昼食としして、消化の良いミルクパン粥を食べる。外の選挙カー(? 演説してる)が煩い。

バイト何とか終了。熱も少し下がりました。
ログみるのが怖い。意味不明だが、分かる人がいるのかいないのか。
想像をし続けている。寝ても醒めても。自ら己を苦しめる。17日の飲み会から、もう頭の中がぐっちゃりしている。熱まででるし。どうして…報いなのかな。
頭痛と喉を真綿で絞めるような感覚と出所を失って滞った涙が戻ってきた。(2月半ばと同じだ…)最近落ち着いていたのに。プラス自分自身がどうでも良いという感覚、遣り切れなさ。

恵まれた境遇にいる私。相談しろーという友人が二人もいて、あの人も相手をしてくれる。…何が不満なんだろう。…何で話す事ができないのだろう。唯一通のメール。唯一本の電話。唯それだけなのに。…何で思いを消化することが出来ないの。

時間が、過ぎていく。過ぎるごとにマスクルシミ。推測が真実味を増す。最悪の事態を想定して、私の心は破壊衝動を産み出す。もう、ナニカを殴りつけたぐらいじゃあ、収まらない。もう、ダレカを傷付けるくらいじゃあ、収まらない。次に出会ったときに、笑いかけられる可能性はきっと無い。理性が警鐘を鳴らしている。暴走を予期して。もっと、きつくきつく縛り付けるようにと。

私はどうしたのだろう。何をしたいのだろう。どうして欲しいのだろう。何を願っているのだろう。
どこにいるの? ねぇ、どうしていないの?


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翡夕 / 手紙 / 『++dimsum』

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