幸せだなあ…
2004年01月04日(日)
昨日に引き続き「INNOCENCE」10アップ。 二話に一度はエッチを、の目標が崩れました。でも仕方ないんです。そんなこと言ってたから終わらなかったんです…。 てゆーか、いい加減もう誰もこの話読んでないんじゃ…(不安)。
そういや、トップの年賀いつ下ろそう…。 松が明けたら?
ところで昨年の話になりますが、会社の忘年会の2次会で、上司に付き合ってカラオケボックスに行きました。 MY WAYを歌い上げちゃうオッサンやら、女の恨み節みたいな演歌ばかり歌うオッサン、40年くらい前の青春歌謡に悦に入っているオッサンらの歌を、私ら女子社員はさっぱり聞かないで歌本チェックです。 …が!青春歌謡オヤジが入れた曲に、ガブの腐女子アンテナが激しく振れたのです!! そう、その曲は、あの永遠の若大将、もっさー生えた腕毛だけは外人並みの、「何故あんたがブラックジャック役をやるのだ!」と、別に手塚治ファンでもないガブまでもを憤慨させた、あの加山雄三の「君といつまでも」。 思わず画面に流れる歌詞にクギ付け。南の島の砂浜の映像もまたイイカンジです。
「幸せだなあ、ボクは君といるときが一番幸せなんだ。僕は死ぬまで君を離さないぞ、いいだろう?」 ぎゃーーーーー!!!言いそう!!言いそうだよ、あの人!!しれーっとした顔でそういうクッサイ台詞!!
若大将、あんたの歌にこんなに感銘を受ける日が来るとは思ってもみませんでした。 もう決定です。「君といつまでも」、エーサンソング認定!!
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