もともと喪中でお祝いは出来ないと心得ていたところ、最後の最後にドーンと、また。まったくもって新年らしくない元日を迎えたワタクシどもであります。まずは祖母宅へ出向き、叔父の見守りを。明日は、泊まりに行く予定。今年もよろしくお願いいたします。