ポルシェカイエン(955)日記(旧レクサスGS日記)
愛車のモディファイ・メンテナンス・ドライブ・トラブル・旅行などを書いています。




























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2011年02月11日(金) UniBEARsity(ユニベアシティ)モカとプリン


先日の新宿プリンスでのランチバイキングの帰りに高島屋に立ち寄って予約してきたUniBEARsity(ユニベアシティ)のモカとプリンを取りに行ってきました。











今回の新キャラ、モカとプリンはディズニーストア限定で販売されるんですよね。

ランドでもシーでもネットでも販売しないストア限定キャラの登場という訳です・・・このブランド戦略、なかなかやりますね〜好きな人(欲しい人)にはたまらないグッとくる販売戦略ですね。



ディズニーシーにはダッフィやシェリーメイがいますね。

開園後に園内の色々なアトラクションで長〜蛇の列が出来るシーですが、待ちの時間(列)が一番長いのが、園内のどのアトラクションでもなく、ダッフィやメイを売るアーント・ペグズ・ヴィレッジストアということで、その人気ぶりが伺えますね。

ちなみに香港DLにもディズニーベア(香港ダッフィ・・・勝手に命名)がいます。


















モカとプリン、こんな感じで箱入りです。
オモチャ箱から顔だしてお茶目している訳ですね。















モカとプリンはダッフィ、シェリーメイ、香港ダッフィと一緒になってご機嫌な様子。


<モカとプリンの生い立ち>
ミッキーたちの通う大学(Universitie)のルートヴィッヒ・フォン・ドレイク教授から出された宿題にクマのぬいぐるみを作って答えたミッキー。
みんなが帰ったあと教室に残されたぬいぐるみたちに魔法の粉が舞い降りて・・・。




キャラ名のUniBEARsity(ユニベアシティ)はUniversitie(大学)と掛けている訳ですね。
足裏のエンブレム、タグに教授のサインなどなど芸の細かさ(ストーリー仕立ての巧みさと細部に渡るディテールの上手さ)はさすがディズニークオリティと思いますね。
子供から大人までを夢中にさせるグッズには「売れる理由」があるわけですね。
















さて、時期的にバレンタインということで、新宿に行くついでに(行列必至の)ハラダのラスクを食べたいな〜ってことで、リクエスト。










グーテ・デ・ロア、グーテ・デ・ロア/プレミアム、グーテ・デ・ロア/ホワイトチョコレートです。

どれも美味しそうなラスクたちですね!






それではプレミアムを食べてみましょう。













プレミアムを謳うだけあって豪華な包装ですね。














プレミアムだけあって、なんと金粉がついています。
ラスクが崩れないように台紙付です。













このチョコレートの厚み、3ミリはあります!

これはサッサとチョコを流しかけたレベルじゃなくて、「どっぷりとチョコを乗せました!」と言えるくらい分厚くチョコがかかっています。

たっぷり塗られたまろやかなチョコにサクサクのラスク、この2つの食感が口の中でまろやかなチョコの味で1つにまとめられます!美味しい!
意外にも緑茶が合うスイーツですね。

器はラクス(rusk)に掛けてラスカル(rascal)です(^^)
















お次は大好きな生ホワイトチョコをリクエスト!




生チョコレート発売15周年を機にさらに美味しく生まれ変わったロイズの生ホワイトチョコレートです。
















さっきのハラダのプレミアムも豪華な包装だったけど、こちらも負けてませんね。














生だからこそのこの柔らかさ!
スティックがス〜ッと軽く入っていきます。

口の中でまるでバターのように溶けていきます。
(ハイチューよりも柔らかいくらい)
生クリームのコクが口の中に広がって、いつの間にか溶けて無くなっていきます。
コクがあるのにしつこくないキレの良い甘さ、美味しいですね〜。




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