ID:81711
エキスパートモード
by 梶林(Kajilin)
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■ハクいスケート
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「スケートしたい」
という娘・R(6才)と息子・タク(4才)の氷も溶けそうな熱いリクエストを受けスケート場へ。
いつもはとしまえんの屋外スケートリンクに行っていたのだが、雨のため高田馬場のシチズンプラザまで足を伸ばした。
ここはとしまえんのようなお遊びのスケート場ではなく、常時スケート教室も行なわれている本格的なリンクのため、上手な子供が多かった。
「あっくるくる回ってる!」
とRが驚いたように、競技用のヒラヒラスカート着用でスピンやジャンプをしている小学生の女の子達がいっぱい。中にはすんごい美少女もいて、ロリッ子好きにはタマランチ会長なシチュエイションであろう。
今回の五輪の女子フィギュアスケートでは、グルジアのエレーネ・ゲデバニシビリが一番可愛かった。

この人。

なんせロリ巨乳である。キムヨナも真央ちゃんも彼女の美しさには敵わなかった。五輪ではともかく乳輪では金メダルであろう。将来はこのロリッ子達の中から彼女を凌ぐ選手が現われることを期待する。しかし本当に可愛い子が必ずしも一番上手いわけではないし、男に走るとか遊びに走るとか誘惑も多いので生き残れるかが心配である。
そんな変態親父の妄想はどうでもいいとして、Rとタクのスケートである。初めこそRもタクもすっ転んでは泣いていたが、その内平気になった。
特にタクなどはだんだんと自分でも滑れるようになり、ほっとくと暴走特急と化して危険な状態となったため
「こらタク!ちゃんと前見なさい!ぶつかったら迷惑でしょ!」
と注意しなければならないほどになった。子供達は徐々に上達している。そして今日は打たれ強くもなった。
そして今日はたまたまRと同じ幼稚園のクラスの子も家族連れで来ていた。その子は今日初めてのスケートのようで、ヨロヨロとお父さんの手に繋がれていたがお父さん自体もヨロヨロで
「いやあ、僕も初めてなんですよぉ」
子持ちなのに童貞のような初々しさであった。その一方で女の子と抱き合いながら颯爽と滑っていく男の子が。既にペアの練習っすか。子供なのにもう女体の全てを知り尽くした感じでエロくリンクを回っていた。ちんこもげろ。
もう3月だしこれで今年のスケートはすべり納めかもしれないが、Rとタクのやる気満々な感じではあと1回ぐらい連れて行かなければなさそうである。
フィギュアスケートとかけまして、夜の僕とときます。
その心は、ヨナヨナ夜這いをかけまくります。なんちて。
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03月01日(月)
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