ID:81711
エキスパートモード
by 梶林(Kajilin)
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■ヒップをホップさせるオヤジ
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娘・R(6才)は僕の腕が好きである。
以前にも書いたと思うが、僕の二の腕のプニプニ感がたまらないらしく、
「もにもにさせて〜」
と言ってひたすら揉んでくる。一緒に寝るときは必ず僕の腕に絡まり、もにもに〜とか言いながら眠りに就くのである。
この日もRと一緒に寝ていたらもにもにもにもにしてくるので、自分だけやられっ放しというのはマグロではないか、僕は嫁とは違うぜ、というレジスタンスがむくむくと湧いて来て
「パパももにもにしちゃうぞ〜」
「いいよ〜」
というわけで僕もRの腕をもにもにしてみた。やはり若い娘の肌はええのう。続いてほっぺた。
「Rちゃんはほっぺたもつるつるぷにぷにしてていいなあ」
「んふふふふ」
お互い揉み合い合戦になってしまったので、つい勢い余って
「お尻ももにもに〜」
とやってしまった。さすがにお尻は嫌がるだろう…とか思ったらさにあらず、
「きゃはは、気持ちいい〜」
と言うではないか。ズーン。なんか異様な罪悪感。実の娘になんてことをしてしまったのだ。単なるセクハラオヤジではないか。しかも気持ちいいとか言われちゃって、なんだか危ない道への第一歩を踏み込んでしまったようなそうでもないような。「やめて」と言われた方がまだマシであった。
お尻もにもにはさすがにスキンシップを越えてしまったものかなー…と深く反省した。どこからどこまでがスキンシップでどこからがセクハラなのか、その区分けは難しい。だから古来からセクハラは存在たのであって、鎌倉時代にはそれを取り締まるためにセクハラ探題という…ああっごめんなさい。
やはり、お尻を揉みまくるというのはアウトだよな…せいぜいお尻とお尻を合わせて
「お尻とお尻でおしりあい」
あたりがボーダーラインだろう。おしりかじり虫でもやってたし。お尻とお尻でおしりあい。お尻がティーバック飯島愛。おすぎとピーコとはるな愛。
以前は「あと10年ぐらいしたらひと房200円ぐらいで乳もませてもらおーっと」とか馬鹿なことを考えていたが、そんなことできるわけないじゃん…と己の愚かさを反省した。
お尻がきっかけなだけに、ちょっと尻アスなわたくし。なんつって。
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12月05日(土)
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