ID:7590
Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
[849175hit]
■
512
William Eggleston
2023
ウィリアム・エグルストン、それまで白黒だった写真アートを、カラーでアートの次元に押し上げた写真家、の、ピアノ作品、
これが素晴らしい、
いいレビュー、ほんとだなー、
https://shigeohonda.hatenablog.com/entry/2023/11/08/144616
William Parker Children's Song [2024
https://www.youtube.com/watch?v=ba-urb4hZ0w
世界最強ベース奏者、ウィリアム・パーカー、誤り音源なんだが、
承認のライシテとムスリムの居場所づくり
「辺境の街」ストラスブールの実践
佐藤香寿実
人文書院 2023
フランスでの、ムスリムに対するモスクや墓地に対する、
世界のLGBTQ+の歩き方:体験から文化、歴史、ナイトライフ、追悼まで
マルティエ・ハンセン (著), 樋口 健二郎 (翻訳)
原書房 2024
朝に韓国料理ごちになって夕べに荒木町のメシやに連れて行ってもらった、店出てからたださん誘われてたの気付かなかった?と姐さんに言われたっけ、
韓国の小説を三冊、
百の影 ファン・ジョンウン著 オ・ヨンア訳 亜紀書房 2023
ロ・ギワンに会った チョ・ヘジン著 浅田絵美訳 新泉社 2024
七年の最後 キム・ヨンス著 橋本智保訳 新泉社 2023
旋律だけの音楽といえばシンプルにが、ここからが複雑だ。北イ ンド音楽では、旋律は「ラーガ」と呼ばれる旋法の規則に厳格に従うことを要求される。 ラーガには、音列、旋律線の上行・下降の動きや、音列上の特定の音の強弱、 (音程を滑らせて移行する)や、(音程を微妙に震わせる)などの非常に きめ細かな規則がある。さらに使用すべき旋律形と避けるべき旋律形の規則や、朝、
わせから数万もの色彩をように、いくつかの音と表現方法の自在な組み合わせによって、多彩な旋律を生み出すための、まさに音のパレットだ。北インド音楽のラーガ の総数は、あくまで理論上の数値とはいえ、三万四八四八種類(!)もあるという。長・ 短たったふたつの旋法の上に、多彩な音の建造物を建てた近代西洋音楽とは、あまりにも 対照的だ。
音楽を聴いた。キヘンの気持ちがわからなくなったときに聴 いたのは、延辺出身の玉流琴奏者であるキム・ゲオクが演奏した〈雪が降る〉だ。この曲はそ もそも歌曲だったのだが、文鏡玉〔舶船の妻〕が玉流琴の変奏曲として作曲したことが知られている。彼女は平壌音楽学校のピアノ教師だったが、解放後〔組織後〕、レニングラード音楽大学に留
03月20日(水)
[1]過去を読む
[2]未来を読む
[3]目次へ
[4]エンピツに戻る