ID:7590
Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
[849403hit]
■夢のラップもういっちょ / 友川カズキ 1996
なにがごーとーいーとだバカ政府、ただにしろ、
うぎ、映画音楽ECM盤2度目聴いたらめげる、アンタ良い悪い言ってるだけでショ、なんかさージャケ魅惑にトキメキだから、無理強い、プロフでニ国由来がアザといと思わない?、んだな、高みからの揶揄とかさ、んだ、冠たるドイツ精神は質実剛健マッチョではなく理念ロマン暴走ときいたことある、原発破棄してパイプラインに頼ってこけた、この盤との類比でホフマン怪盤と園田佐登志 Noise Rose 3:25トラックを並べてしまうノリだったんだが、当然後者2作品の強度は5星、うん、これは2星半だな、トラック2の響き効用はいいけどね、映画音楽という構成根拠、何かないかな、ないない、ないか、
ボエシ『自発的隷従論』西谷修監修も秀逸、を、読んで、わかっちゃいるけどやめられないボクら、手をみる、
安冨歩『誰が星の王子さまを殺したのか モラル・ハラスメントの罠』革命的名著、星の王子さま愛読女子と結婚する手前まで行った記憶、
二重星のような2冊なのだった、ゆうべ夜更かしして泣けた、
Love's Theme / The Love Unlimited Orchestra 1974
高度成長期の日本、砂川市の街の賑わい、中央バスのターミナル、滝川行き、上砂川行き、歌志内行き、岩見沢ゆき、急行札幌行き!、子どもたちも生まれる、よったんおじさんが西ニ北四のホルモン焼き炭火焼き網焼き、まーやん食べてみ、美味しいか、こうやって食べんだよ、明るい夕刻、昭和、
トンピクレンッ子 / MOONRIDERS 1982
好きなコの足に触れたーボク、晴れた日に風呂につかるボク、40年経っても瑞々しい!、
夢のラップもういっちょ / 友川カズキ 1996
あの曲もこのサックスもいい曲だった、オマエの選曲狙いはハズレてるぞ寒山拾得闇鍋音盤会に集う白髪の御両人、ディランでもスプリングスティーンでもなく、行け!、タダマサノリ、差せ、夢のラップもういっちょ!、
うってんぱらりん中村佳穂 『そのいのち』の歌詞を激しく意訳する
喜久井伸哉
https://note.com/kikuiyashin/n/nf988721e7e85
わかるう、
神谷町キッチンダダ、煮込みハンバーグ定食1000、
10月26日(水)
[1]過去を読む
[2]未来を読む
[3]目次へ
[4]エンピツに戻る