ID:31657
to Die
by 293とうめこ
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■まだまだ堕威にゃん
今回はすっごく短編です。
あと、もう一つ番外でちょっとまじめな堕威にゃん小説あります。
読みたい人はそれとなく意志表示してやってください。
箱メあたりに。
ちなみにうめこさんとAさん、あのメールで送ったやつですよ☆
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T「薫くん!!」
K「何や〜〜〜〜?」
T「だっ・・・堕威ちゃんが喋ったよ!!??」
K「なっなんやってぇ!!??何って言うたんや!!」
T「とにかくこっち!来てよ!!」
K「おっ・・・おぅっ!」
二人とも走って部屋移動
堕威にゃんのお部屋
K「堕威にゃぁぁあんん!喋ったんやって???」
一番乗り、薫。さっそくあまあまでれでれ。
D「にゃーん」
堕威にゃん無視
T「堕威ちゃん、ほら喋ってみて☆僕の名前v」
D「んにゃっ!!とちにゃっ!」
T「ほらっ!!薫くん聞いた!?ちょっと舌ったらずにとちにゃだって!かぁ〜〜わいぃ!!」
K「何やー、俺の名前やないんかぁ〜〜くぅぅ・・・」
薫落ち込み
T「いっ!いや!薫くんの事もちゃんと呼べるようになったよ!一応」
一応?
K「何やって!?それをはよ言わんかーいvv堕威、俺の事は〜?」
D「にゃっ?」
K「俺!俺の名前よんでvか・お・るv」
D「うにゃぁ〜〜・・・・じーじ」
K「・・・・・・・・・・」
T「・・・・・・・・・・」
K「・・・・・・・・・・」
T「・・・・ねっ、一応言ったでしょ?」
完
多分敏弥が教えました。
293ですた。
05月07日(金)
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