ID:31657
to Die
by 293とうめこ
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■白雪堕威くんDくらい。爆
〜前回までの粗筋〜爆)
白雪のように美すぃい堕威姫ゎ、継母・薫んにその美貌を妬まれています。そして薫んゎ家来の心夜に堕威姫暗殺の命令を出しますが、心夜ゎ堕威姫を殺ることができません。
そこで心夜ゎ堕威姫を森に逃がしました。そして樵とかの仕事をしている京くんの小屋に居候することになった堕威姫。
しかーし!こいで一件落着でゎなかったのです。
堕威姫の居場所をつきとめた薫んゎ林檎売りに扮して、毒林檎を食べさせようと堕威姫の元にやってきます。
しかし、堕威姫ゎ強かった…
「いらない」の一言で薫んを追い返したのです!!(るん弱)
そして薫んが去ってからまたまた堕威姫の元に訪問者が…。
たぶんまとめたらこんな感じやないかと…一番良のゎ、過去ログから読んでいただく!爆。
でゎ本編どぞ!
***
「ぁ、なんか家があるじゃん!」
その男・敏弥王子ゎ、堕威姫と京くんの家へ。
トントン…
「ごめんくださーいだれかいますかー」
「はぃ〜。おるでー!!なんや今日ゎお客さんいっぱいやなぁ…」
ぶつぶつ言いながら堕威姫ゎガバーっと玄関のドアを開けました。
すると、勢いよく開けられたドアが敏弥王子の顔面にこんにちは!!!位栄!!
「……っ!?」
突然すぎるあまりの出来事と痛さに敏弥王子、パタリ…
あっけなく気絶です。
「あれ?だれか来たはずやのに…おらんし!!新手のぴんぽんダッシュ(爆)か!?激怒」
堕威姫、敏弥王子抹殺ミッションに成功です。(違)
そして、敏弥王子が殺られてから数時間…京くんがおやつを食べに帰ってきました。(餓鬼)
「押し花懐かしみはぁ〜♪(新曲」
ご機嫌に鼻歌なんか鼻ずさんでいます。(爆)
そして小屋のに入ろうとした時、たおれたまんまの敏弥王子に気付きました。遅。
「〜♪…って、うわ!俺んちの前で人が死んでるー泣」
『京くんって勘違いが激しいんですょ〜。樵仲間Yさん談。』
京くんの泣きそうな声に気付いた堕威姫。
「京くんおかえりぃ。泣きそうな声出してどないしたん〜?」
「俺ん家の前で人死んでるぅ…(ToT)」
京くんが指差した先を見て堕威姫も吃驚。(ってあんたが殺ったんじゃねぇか)
続くョ★
★こんなとこで切るのも何ですが…
久々白雪堕威くん。いかがなもんだしょ…(´∀`;)
なんか話の方向が違う処に向かってる気がします…しかし、敢えて気にしません。
あははん♪
葉月でしたっ
02月09日(日)
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