ID:31657
to Die
by 293とうめこ
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■キリ陸作文でつ。稀栖未サマぇ
やぁ、敏弥だょ〜★
最近のでぃるゎと言えばね、ライブ終わったってのにまったく休みないまま、みんなでスタジオに籠って曲作りしてるんだ。。

でね?すごい自分ごとなんだけどさ…
休みがない=遊べない=堕威くんとえっちできない!!
ってなるわけだょ!(何故!!)

しっかし…もぅ一週間ゎご無沙汰してんじゃないかなぁ…(-_-;)

もぅ、我慢の限界ってヤツ?
だってさ、堕威クンの何気ない仕草みてるだけで発情しちゃいそなんだもん…(危険)



……あ、ヤベぇ…
堕威クンのコト考えてたらムスコが元気になってきそぅな予感…(笑)


…どうしょっかなぁ♪っても、ほっとく訳にもいかないし。(ご尤も)

「俺、ちょっとトイレ逝ってくる〜★」

このままだと仕事集中できないし…。

ステステと廊下を歩いてると、後ろから誰かが来てる気が…。

「待て、敏弥ぁ!俺もトイレ逝くぅ〜(ノ*´Д`)ノ←追いかけ」

ぁあ!堕威クンじゃんvv「トイレ逝くぅ」って!!!可愛すぎるっ(ToT)

敏「堕威クンもトイレ?奇遇だねぇv笑」

堕「ぉう、たまにゎ敏弥と連れションもええかな、と思ってな(爆笑」


…皆さん、今スグ堕威クンを押し藤テしてもいいですか…?

今の笑顔、絶対反則だょ!!

そんなこんなでトイレ着♪


さて、せっかく二人きりだし?堕威クンに悪戯しちゃお。。

敏「…ねぇ堕威クン、最近さ、全然えっちしてないよね…」

堕「…急に何いいだすん?」

ぁあ…照れてる照れてるv

敏「だってもぅ、一週間ゎしてないょ?堕威クンだって、そろそろ溜まってるでしょ…?俺もぅ限界。」

堕威クンを誘うように言ってみる。

そしたら…

堕「……。俺も、俺も我慢限界……敏弥が欲しぃ…////」

って答えが返ってきた!


あんまり吃驚したから「どぅしたの?堕威クン!!」って思わず聞いちゃったよ…あはははは…

でも堕威クンもその気みたいだし…v
個室でいただいちゃいましょう…


***
久しぶりって事もあってね…三回戦迄やっちゃった…爆笑。

★その頃の他メンバァ様ゎ…

京「なぁ〜まだあの二人帰ってこぉへんのぉ…?トイレ逝って一時間ゎ経ったやろ(-_-)」

心「ほんまに……さっさと打ち合わせして帰りたいんやけどなぁ…」

薫「俺も堕威くんと打ち合わせするとこまだまだ、ぎょうさんあるになぁ…呼びに逝くのもなんか嫌やし…ι」

京・心「ほんま、言えとるわ…」

結局、この後、二時間もA人の帰りをおとなしぃく待っていたB人ですたとさ。

強制終了。。
稀栖未サマ!長らくお待たせしてた作文がこんなものですまんですっ!!
私にゎ文才がにゃい〜♪威張り)
てなわけで、久々な葉月でした。

次ゎ彩サマの薫堕威だ!爆笑

01月17日(金)
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