ID:31657
to Die
by 293とうめこ
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■ネコ愛。
みなしゃんこんにちは〜★
僕ゎ猫の京たんでしゅ〜m(_ _)m
今堕威きゅんのおウチで住んでるんだょ。
あ、噂をしてたら堕威きゅんだv
「あ゛〜忙しいっ!」
でもねぇ、堕威きゅんったらいつもゎ僕と遊んでくれるのに…今日ゎ朝からずっ〜と、あの調子で家の歩き回ってるにょ…
「堕威きゅ〜ん遊んでぇv」
「ん?もうちょいしたら終わるから、ええ子にして待っといてな?」
さっきからそればっかりで僕の相手してくれないにょ〜(泣
暇すぎて死んじゃったら堕威きゅんのせいだからね!怒
…堕威きゅん忙しそうだし、僕、暇だから窓際んとこに来てみたにょ…
お日様ゎ冬でもぽかぽかしてりゅね…
ぅにゅ〜…なんか眠たくなってきた…。
「京〜?どこや〜?」
…んにゃ?堕威きゅんの声が聞こえたにょ…
「堕威きゅ〜ん…」
「あ、おったおった。こんなトコで寝よったんかぃな〜」
堕威きゅんが頭なでなでしてくれた〜v
「ねぇねぇ、堕威きゅん朝から何してたにょ〜?」
堕威きゅんのお膝の上に移動しながら聞いてみた。
「ん〜?何しよったって?」
「うん!」
「あぁ、俺が朝からしよったんゎ大そうじ、ちゅーてな、家んなかを新品みたいにキレイにすることやねんで」
「ふぇ〜…堕威きゅんっておそうじのプロなんだね!!」
「ん〜、そうかもしれんな!」
堕威きゅん、照れてりゅ…笑
「あ、腹減ったやろ?そろそろ飯にしよか。」
そう言って、僕を膝から下ろそうとする堕威きゅん。
ヤダヤダ!まだここにいたいにょ〜!
「うにゃ、今ゎ堕威きゅんのお膝の上がいい…」
「あはは、甘えたさんやなぁ」
それからしばらぁく堕威きゅんと二人で日向ぼっこしたにょ。
「ええもんやな…たまにゎこうやってのんびりするのも…」
「うん!僕ゎ堕威きゅんと二人で、だったら何してても楽しいょ!」
強制終了。
この作文の全てゎ自己満足でつ…。
ところで皆さん、大そーじしましたか?(聞かれても)
葉月ゎ自宅でゎなくバイト店の大そーじをしますっ!!爆笑
寝ます!
12月31日(火)
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