ID:31657
to Die
by 293とうめこ
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■堕威くんお見舞い紀行。薫くん編
堕威くんが熱を出して寝込んだらしい。。。
ライブの疲れが一気にきたんやろなぁ…………大丈夫かなぁ………ぁあ!居ても立ってもおれんくらいに心配や!!これゎもう見舞いに逝くしかなぃ!!
てなわけで堕威くん宅。。(行動ゎ速さが命。謎)
ピンΓテ〜ン♪
「…はぁい……」
ちょっと待ってたらヘロヘロな堕威くんが出てきた………
やっぱ熱たかそうやなぁ…………はぁっ!!
あかんて堕威くん!熱のせいで赤らんだ頬と潤んだ目がかわえすぎるて…!!爆(不謹慎…)
「あ、薫くん…?どないしたん?なんかあったんか?」
堕威くん小首かしげとるしー!(小リスちゃんv)
「熱出たんやって?大丈夫か?セクシャルから聞いてお見舞いに来たんやけど…」
「あ、そうなんや。。ありがとう★せっかくやから上がってってや〜。…散らかっとるけど…」
堕威くんに「どうぞ」と招き入れてもらってリビング到着。
はぁ…堕威くんの香りが充満しとる…。。。……深呼吸。
って、俺何してんねん。。。
「あ、大丈夫なん?まだ顔赤いけど…」
「ぅん。だいび熱下がったからもう大丈夫やで♪」
とか言いながらふらふらしよるあたり堕威くんらしぃ。笑
「全然大丈夫やなさそうやん。ほれ、病人はおとなしく寝とき?今日は堕威くんのワガママ聞いたるからな…」
「ぅん…ありがとうな薫くん」
まだふらふらしてる堕威くんを寝室に連れていってベッドに寝かせて…。
…襲いかかりたいけど…今ゎ駄目や!!(理性とのガチンコに勝利)
それからしばらく話しよったら堕威くん疲れたんかうたた寝を始めよった。。
かわええ顔してねよるなぁ…
てか、堕威くんの寝顔みよったら俺までねむぅなってきたわ…。
強制終了。。
なんかもう、駄目ですな。。葉月ゎ修行の旅に出る。
12月04日(水)
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