ID:31657
to Die
by 293とうめこ
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■1000番キリ番ゲッター稀栖未様からのリクエスト(無駄に長い)
敏弥は勝手な事を良いながら俺の胸元の突起を良いように嬲ってくる。
その甘いうずきに俺の芯に溜まっていた微熱が段々と体全体に広がっていった。
「はぁ・・・・・・・あっ・・・・・・としやぁ・・・・・・俺変だ・・・・・・・あつぃ・・・・・うあ・・・ん・・・・」
自分の体の異変に付いていけない思考がついつい敏弥への甘えた声を出させる。
「堕威くん、大丈夫だよ、僕にまかせて・・・・」
敏弥はそういうと、布の上からではっきりと分かる程膨張した俺のソコを撫で摩り、ズボンのジッパーを下ろした。
中の下着をズラし、出したソレは赤く熟れ、俺の視界にも飛び込んできた。
「やぁ・・・・・!!見るなよ・・・・!出すな!!」
羞恥が俺の全身を包む。
それを見た敏弥がくすりと笑った。
「堕威くん、ホントに可愛い・・・・わかるかな?堕威くん、恥ずかしくて全身が真っ赤だよ、特に乳首とか・・・・・
ピンク色でちょこんって立って・・・僕に舐めてくれって言ってる。膝小僧とか、足の踵も可愛いピンクに染まって・・・・・
まるで純情な乙女みたい。でも一つ一つその殻を取っていくととても淫らで艶っぽい・・・魅惑的な体だ・・・・
でね、堕威くんこうやって言葉で攻めると感じるんだねv此処・・・・液がぷくって出てきて震えるんだよ・・・・言葉に反応して・・・」
敏弥は耳もとで俺の体の事を一つ一つ暴いていく。
俺は恥ずかしくて仕方が無かった。
敏弥は一方の手で俺のしなったソレを抜き、もう一方で胸の突起を丹念にこねている。
自慰もSEXもこの年齢までに何度も経験している、だが、敏弥の愛撫はそのどれをも上回る快感を俺に与えた。
「ふっ・・・・・うあぁ・・・・・としやぁ・・・ーーーー!!いくぅ・・・もう耐えれぇへん・・んっんん!!」
俺はそう言った瞬間自分の熱を解放した。
敏弥の手の中を汚すだけでは足らず、腹部や胸元にも汚れた液は飛び散った。
「・・・・・いっぱいだぁ・・・」
敏弥の声に俺は顔を背ける事しかできなかった。
足ががくがくと震えている。
敏弥は手に受けた白濁を一口舐めると、俺の腰の奥の方へとその指をしむけた。
その一点を触られるは思いもしてなかった俺はかなり驚いた。
「へっ・・・!?敏弥ぁ!どこさわってるん!!」
「ん?どこって穴」
「穴は穴やけどやなぁ・・・・あ・・・んっ・・・・」
穴の周りをくるっと弧を描く様に触られつい声が出る。
先ほどの行為で俺の体はどこもかしこも必要以上に過敏になっていた。
敏弥の手によって俺の下腹部のソレはもう一度高められていった。
「ん・・・ん・・・・・んぅ・・・・・あっ・・・」
前を高めながら後腔を徐々に開かれていく。
「堕威くん・・・・・ほら、堅い蕾が段々ほぐれていく感じ・・・・わかる?僕の指で広がってる・・・・・くちゅくちゅゆってきたでしょ?女の子みたいに・・・・」
そう言われた瞬間俺の耳に後腔が犯されるくちゅくちゅという卑猥な音が入ってくる。
先刻放ったモノと、今蜜口から溢れている先走りで、俺の後ろはぐちゃぐちゃに蕩けている。
「はっ・・・・・・ああぁぁ・・・・・・」
俺の中に大きな快感の波が落ちてくる。
「堕威くん・・・・・・・もう良いよね・・・・・・・・僕もそろそろ限界」
敏弥が自分のズボンのジッパーを下しソレを取り出し、宛てがう。
俺の体は恐怖ですくむ、しかし、後腔は待ちわびているかの様に収縮を繰り返す。
敏弥がゆっくりゆっくりと時間をかけて入ってくる。
あまりの痛みに俺は体に力が入るのを堪えきれなかった。
「っつぅ・・・・ぅぅぅぅううう・・・・・・あぁあああ!!!!!!!」
痛みのあまり獣の様な声が出る。
「ごめんね堕威くん・・・・・もう少しの辛抱だよ・・・・・!!!」
敏弥は気休めに俺の前を抜きつつ腰を少しづつ全身させた。
やっとの思いで全部を入れきった時には俺の顔は涙でぐしょぐしょだった。
その時敏弥が俺のうさぎ耳をふいに見つめる。
嫌な予感がする。
「はぁ・・はぁ・・・・・な・・・・に・・・?」
「・・・・・・たしかうさぎの耳ってウィークポイントだったよね」
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01月16日(木)
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