ID:31657
to Die
by 293とうめこ
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■ひっひっヒラタクワガタ〜♪(あっ、内容はインディ時代)
薫くんは急いで部屋に堕威くんを入れます。
そしておつまみと冷蔵庫にしまってあったアルコールを出し、
酒盛りをはじめました。
そして2人で良い感じにほろ酔い気分になった頃、
薫君は切り出しました!
「なぁ・・・堕威くん、話って何・・・」
『さぁ!どんと告って俺の胸に飛び込んでおいで!!』
薫くんの顔にはとても綺麗な笑顔が浮かんでいます・・・☆
「いや・・・・ほんま恥ずかしいんやけど・・・」
うんうんvv
「おれ・・・薫くんにな・・・聞いてもらいたかったん・・・」
どんとこい!!
「嫌やったら嫌って言うてええよ!!」
嫌なわけないよぉvv
「あんな・・・あんな・・・・・」
どきん どきん どきん

「楽譜で弾けんとこあんねん、教えてくれへん?」



チ−−−ン  しゅーーーりょーーー


あぁあ・・・薫くんまっしろに燃え尽きております。
堕威くんは・・・申し訳なさそうに薫くんを上目遣です。
薫くん妄想しすぎですね。

「だっ・・・・駄目?嫌?」

「いや・・・・うん、えぇよ、そんくらい・・・・そんくらいな・・・」


その後2人は夜明けのコーヒーを・・・
飲みながらギター練習をしたそうですよv

END

中華料理屋でバイトしてたのはいつ時代だったか・・・
忘れました。(爆)
もしKa・Za・Ri時代なら笑う!
いねぇじゃん!!って話で(笑)

03月16日(日)
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