ID:31657
to Die
by 293とうめこ
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■続。まっちろりん
昨日…敏弥にネコミミをもらってしまいました。
せっかくもらったんやから、一度くらいつけてやるのが礼儀…なんやけど…けど…けどぉ!!
「やっぱ無理やぁ…」
俺にゎこんなん似合わんのわかってるから、、、敏弥に笑われるのが嫌やねん…(爆)
京くんとか心夜ならまだわかるけど…けどな?
「なんで俺にネコミミやね〜ん(≧ロ≦)」
「堕威くん、どしたの?さっきからなんか変……」
…はっ、敏弥!!
「や、なんでもないでぇ…(´Д`)」
「そ〜ぉ?(゜_゜)」
はぁあ……そないに見んでやぁ…
「あ、そだ。ネコミミつけてみせてよぉ?笑顔」
「……Σ( ̄□ ̄;」
ヤダヤダヤダァー絶対嫌ぁ!!←心の叫び
「…もしかしてつけるのイヤ?」
あ、怒らせた…?ι
「ぁ……イヤ、じゃない…ケド…俺、似合わんょ…?
やけん、つけてもらうんなら、京くんとかの方がええってぇ(`∀´;)」
だってこんなゴツゴツした男なんやもん…♪(開き直る)
沈黙。。
てか、敏弥はなんで何も言わんねーん!辛)
「…京くんじゃ駄目だょ〜。俺は堕威くんにつけてもらいから堕威くんにあげたんだょぅ?(それにしてもマニアックでしょ、ねこみみ、て)」
「うっ……俺かて敏弥が喜んでくれるならいくらでもつけたりたいけど…
俺には似合わんから敏弥に笑われるのが嫌なんやぁ…」
本音出ました。
「堕威くん何言ってんのさ。笑うわけないぢゃん!まして、発情しちゃうね…(爆」
そんなこんなで、敏弥にうまいこと言われて、俺はネコミミつけました。(疲労
そして、そのままおいしくいただかれてしまった俺って……涙。。
一生終わらないんでここで切る。
続き書け言われたんで書きました、が。
やはり意味もなんもない作文に…。
メリーマイラブ
葉月さん
03月15日(土)
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