ID:31657
to Die
by 293とうめこ
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■1500キリ番ゲッター彩様のリク(薫×堕威)
薫は堕威が文句を言う前にさささっと堕威に寄り、後から抱きしめた。
「ちょっ!薫くん!!!」
慌てたのは堕威だ、こんな公共の場で抱きついたりする・・・・
しかも今はライブでもなければ、普段の衣装でもない。
恥ずかしいことこのうえないと堕威は思った。
「いいっていいって!!堕威くん、ほら・・・いつもやってるみたいに・・・」
薫は言葉たくみに堕威をとろけさせていく。
いつしか、堕威は周りが見えなくなっていた。
「・・・薫くん・・・・」
瞳はとろんと潤み、頬は紅潮している。
体を薫に預け、陶酔しきっていた。
「堕威くん・・・ほらあっちむいて・・・」
薫に言われて見るとなしにカメラに目を向ける。
っと、薫の指が見えない所で背中をつつつっっとすべる。
「あっ・・・・・」
堕威は薫の方を涙目で睨む。
『ほら、撮影撮影・・!!』
薫はカメラがあるのを良い事に堕威に様々なイタズラを仕掛けてきた。
その一つ一つは稚拙なものだが、
体のほうぼうがジンジンと疼き、小さなその疼きは
大きなものへと変化していった。
「やっ・・・・か・・おるくん・・・耐えれひん・・よぉ・・・」
とうとう涙声で根を上げる始末である。
「ほら、もうちょっとやから・・・撮影終わらすで。」
薫はにじむ笑みを抑える事ができなかった。

六弦隊撮影終了

薫は、撮影を終えると、すぐ様トイレへと堕威を連れていた。
堕威は肩口で、甘える様に薫の名をしきりに呟いている。
「堕威・・・ほら、俺の可愛い堕威・・・此処座りぃ」
頬にキスをしながら、堕威を洋式トイレへと座らせる。
堕威は離れるのが嫌だという様に薫を見詰める。
『かわっ・・!!かわっ・・・!!!』
薫はそれを見て悦に入ってる。
「ほら、堕威君、我慢できひんのやろ?腰あげて・・・スカート上げるから・・・」
堕威は素直に腰を上げる。
スカートを上げ、下着を降ろす。
胸元のチャックも降ろしてしまうと、ひどく官能的だ。
「堕威くんいつもよりエロいでぇv」
薫はニヤニヤと笑って堕威の耳に口を付ける。
「あっ・・・そんなん・・・薫くんのせいやんかぁ・・・!」
堕威は上目遣いで薫に抗議する。
「そやなぁ・・俺のせいやぁ・・・やけんちゃんと落とし前つけたるよ・・・」
薫は堕威の胸元をまさぐる。
堕威の身体はその瞬間ひきつった。
「はっ・・・!あっ・・・・あ・・・」
堕威の口から甘い声が漏れ出る。
「堕威は感じやすい子やなぁ」
薫は首筋を舌で辿りながら呟く。
「あっ・・・・!かお・・・るく・・・んの・・・せぃ・・・やぁぁ・・・・!」
堕威は体をひくひくさせながら薫に抗議する。
「堕威くん・・・もう此処こんななってるでぇ・・・」
薫は堕威の下腹部の屹立を指で絡め取る。
くちゅりと卑猥な音が室内に響く。
そのまま薫は上下にそれを擦り上げた。
堕威の喘ぎの感覚が短くなる。
「堕威くん、可愛い・・・・」
薫は堕威の蕾に指を這わせる。
「!!・・・・あ・・・」
堕威はその感覚に震える。
薫は人差し指を狭い蕾へと突き入れる。
「はっ・・・う・・・」
堕威は慣れない圧迫感に呻く。
薫は堕威の蕾が慣れるまで指を増やし、そこを責め立てた。
「あっ・・・あっあっ・・・・あっ・・・」
いつしか堕威の口からは甘い声が再び漏れ出てきた。
「んっ・・・かお・・・る・・くん・・・・もう・・我慢できぃ・・・・んんっ!!」
「堕威くん・・・俺も・・・・、もう・・・入れるで・・・!」
薫は堕威の蕾へと自身をあてがい、一気に貫く。
「うあぁっ!!っつ・・・・!!いたぁ・・・・い・・・」
堕威は生理的な涙を流しながら痛みに耐えている。
薫は気休めに堕威の前を抜く。
最初は痛がっていただけの堕威だったが、
段々快感の声を上げだした。
薫はそれを聞くと腰を少しづつ動かしだす。
「あっ・・・あ・・・あ・あ・・・ああ・・!」
堕威はそれにあわせて腰をくねらせる。
「堕威・・・も・・・俺いってまう・・・!!」
「あぁ・・・!俺も・・・・!!」

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01月18日(土)
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