ID:31657
to Die
by 293とうめこ
[440338hit]
■彩サマぇの霧陸作文。二人しておバカです…。
はぃ、でぃるあんぐれいの皆さんゎ久々のオフです。
なので、堕威くんゎ大好きな薫くん家に遊びに来ています。
雑談をしたりテレビを見てみたり…
三十路近い男が二人でゴロゴロしてます。
そんな時、堕威くんがふと何かを思い立ったようですょ…
「あ…どぅしよぅ薫くん!なんか急にふわふわの(重要)ホットケーキが喰いたくなった!!」
「…喰ゃあええやん。ちょうど材料あるし、自分で作りぃ?」(冷
「……薫くんが作ったやつが喰いたぃなぁ…」
「………嫌じゃぃ。めんどぃ(-_-;)」
「ぃやぁ〜〜、作ってぇ〜(ジタバタ」←餓鬼
「…もぉ、京クンやないんやからワガママ言わんの!!」
薫ん、むちゃくちゃな理屈ですょ。そして怒り方がお父さんみたぃです。
「ホットケーキ作ってくれたら、もぅワガママ言わんょおv(激笑顔」
この人も…
「……しゃぁないなぁ…(-_-;)ほんじゃ、ちょっと待っときなさぃ。。」
薫ん、堕威くんの笑顔に弱いんですね。
「ぅん!ふわふわのやつな〜」
「はぃはぃ、ふわふわな〜。(今日の堕威くん…かなり甘えたさんやなぁv)←オヤジ」
数分後。。
「ほぃほぃ、お待たせ。でけたぞぉ?」
さぁ、ホットケーキさん登場です。
「わぁ〜い!なぁなぁ…薫くんが俺に喰わせてぇ?」
今日の堕威サン、かなり餓鬼モードです…
「どないしたんや、今日の堕威くんゎ。えらぃ甘えたさんやな〜vv←嬉」
「ん〜…何かわからんけど甘えたぃ気分やの。。そんなんえぇきんはょ喰わせてぇ?」
堕威くん、大口開けて構えてます。爆笑
「はいはぃ、逝くでぇ?」
「どっからでもかかってこぉい!(違」
薫ん、ホットケーキを堕威くんのお口に運びます…
パクリっ
「うまぁ〜い★しかもふわふわぁ〜!流石薫くん!」
堕威くん、ご満悦のご様子です…
「おれゎリーダーやぞ?当たり前やろが!(謎の自信)」
「じゃあ、次ゎ俺が喰わしたげる!」
堕威くん、薫んの手からフォークを奪い、食べさせてあげました。
「おぃしい?」
「ぉう、堕威くんが喰わしてくれたからメッチャ美味いで★」
薫んの言葉にうれしそぅに反応する堕威くん。。
お母さんのぉ手伝いをして褒められた餓鬼のようですね。
そんな感じで二人のラブラブな時間ゎ過ぎていきましたとさ…
強制終了!!
こんな感じのバカバカしてる二人が好きだー(小声)
そして彩サマ…こんなのしか書けなくてすまんです!!修行します。。
葉月でした
01月19日(日)
[1]過去を読む
[2]未来を読む
[3]目次へ
[4]エンピツに戻る