ID:31657
to Die
by 293とうめこ
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■彩サマぇの霧陸作文。二人しておバカです…。

はぃ、でぃるあんぐれいの皆さんゎ久々のオフです。
なので、堕威くんゎ大好きな薫くん家に遊びに来ています。
雑談をしたりテレビを見てみたり…
三十路近い男が二人でゴロゴロしてます。

そんな時、堕威くんがふと何かを思い立ったようですょ…

「あ…どぅしよぅ薫くん!なんか急にふわふわの(重要)ホットケーキが喰いたくなった!!」

「…喰ゃあええやん。ちょうど材料あるし、自分で作りぃ?」(冷

「……薫くんが作ったやつが喰いたぃなぁ…」

「………嫌じゃぃ。めんどぃ(-_-;)」

「ぃやぁ〜〜、作ってぇ〜(ジタバタ」←餓鬼

「…もぉ、京クンやないんやからワガママ言わんの!!」

薫ん、むちゃくちゃな理屈ですょ。そして怒り方がお父さんみたぃです。

「ホットケーキ作ってくれたら、もぅワガママ言わんょおv(激笑顔」
この人も…

「……しゃぁないなぁ…(-_-;)ほんじゃ、ちょっと待っときなさぃ。。」
薫ん、堕威くんの笑顔に弱いんですね。

「ぅん!ふわふわのやつな〜」

「はぃはぃ、ふわふわな〜。(今日の堕威くん…かなり甘えたさんやなぁv)←オヤジ」


数分後。。


「ほぃほぃ、お待たせ。でけたぞぉ?」

さぁ、ホットケーキさん登場です。

「わぁ〜い!なぁなぁ…薫くんが俺に喰わせてぇ?」

今日の堕威サン、かなり餓鬼モードです…

「どないしたんや、今日の堕威くんゎ。えらぃ甘えたさんやな〜vv←嬉」

「ん〜…何かわからんけど甘えたぃ気分やの。。そんなんえぇきんはょ喰わせてぇ?」


堕威くん、大口開けて構えてます。爆笑

「はいはぃ、逝くでぇ?」

「どっからでもかかってこぉい!(違」

薫ん、ホットケーキを堕威くんのお口に運びます…

パクリっ

「うまぁ〜い★しかもふわふわぁ〜!流石薫くん!」

堕威くん、ご満悦のご様子です…

「おれゎリーダーやぞ?当たり前やろが!(謎の自信)」

「じゃあ、次ゎ俺が喰わしたげる!」

堕威くん、薫んの手からフォークを奪い、食べさせてあげました。

「おぃしい?」

「ぉう、堕威くんが喰わしてくれたからメッチャ美味いで★」

薫んの言葉にうれしそぅに反応する堕威くん。。
お母さんのぉ手伝いをして褒められた餓鬼のようですね。



そんな感じで二人のラブラブな時間ゎ過ぎていきましたとさ…

強制終了!!

こんな感じのバカバカしてる二人が好きだー(小声)

そして彩サマ…こんなのしか書けなくてすまんです!!修行します。。

葉月でした
01月19日(日)
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