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『日々の映像』
by 石田ふたみ
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■コミュニケーションセミナー計画
・ 3人で参加したグループのスピーチ持ち時間は3分とする。
・ 6人で参加したグループのスピーチ持ち時間は6分とする。
・ 8人で参加したグループのスピーチ時間は8分とする。
・ 10人で参加したグループのスピーチ時間は10分とする。
・ グループリーダー以外のスピーチはリーダーが、メンバーを紹介する。
・ 持ち時間の中で何人にスピーチさせるかは、グループリーダーが決める。


8、参加基準
 ここで参加基準を箇条書きで整理する
@スピーチの参加は、20代〔10代も可〕30代に限定する。
 Aリーダーとして参加する場合は40代でも良い。
 B男性リーダーグループに女性が参加しても良い。
 C女性リーダーグループに男性が参加しても良い。
 Dスピーチの会などに参加するが、グループに参加していない人がいる。追っては各グループに編入するが、暫定的に生涯青春の会の石田理事長が窓口になる。
 D40代以降の人で追って若者を参加させるために、このセミナーに参加を希望する人は、石田理事長がその窓口になる。

9、参加券の配布方法など
イベントの準備時間ロスを最小限にするために、事前に参加券の配布が必要である。ここでの決定事項は次のとおりである。
@参加券は1000円・交流会での茶菓代300円で1300円とする。
A参加券のグループ別の受け渡しは石田道子が行う。 
B1グループ5枚の参加券を自動的に渡す。
 1300円×5枚=6500円。次月の参加券を当月のセミナー時に渡す。
C 参加券の過不足はグループ間で融通する。
D 職ついていない人のために、無料参加券10枚用意する。グループで該当者がいる場合は、石田道子までも申し込む。
D 2008年1月は9グループ参加者50名の参加で開催する。
E 運営委員会収入45000円(9グループ×5名×1000円・・300円は除く) 
F 運営委員会の支出 会場費・印刷費・講演料・会議諸経費である。

10、グループの分割・合体
人の価値観は多様である。最初の参加者が最後まで参加するとは限らない。このような認識の下で、セミナーの運営に以下のルールで確認したい。
1、9グループで発足するが、参加5名が確保されないグループがあった場合他のグループで応援する。慢性的に5名の参加が確保されないグループは、他のグループと合体する。
2、5枚の参加券が常に不足し参加者が10名を超えるグループは分割する。
  その場合は次のように表示する。〔例〕
  ラボ1グループ 〇〇〇〇 〔責任者の名前〕
  ラボ2グループ 〇〇〇〇 〔責任者の名前〕
  ラボの責任者は鈴木秀一郎さん。ラボ1・ラボ2グループの責任者は鈴木秀一郎さん以外の人を決める。

10月01日(月)
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