ID:104863
G*R
by K・カヲル
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■君といられる残された日々を数えているのに
 せめて、今は。





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 一応、二人の誕生祝いとして書きました。なんかしんみりしているような気がしないでもないですが、お祝いの心だけは! それだけは込めております。
 尸魂界の西端には霊山が連なっていて、その向こうにはこの世のものとは思えない(ってあの世なんですけどね)花畑があって……というのはだいぶ前に考えていた世界観です。ええ、脳内だけで。考察に書いていたと思っていたんですけどね。花畑とかその向こうは空のような大河のような海のような、というのは個人的なあの世のイメージです。三途の川のイメージが混ざっています。

01月16日(水)
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