雪さんすきすき日記
リサイクル戦術シミュレーション『リサイクルプリンセス』 倒れてもその場で復活するリサイクルSLG。全力で応援中!
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2006年07月03日(月) 「BLUE SABERS O.O.H.」のこと

 最近、ちょくちょくBLUE&WHITEの掲示板を覗いていたら、「BLUE SABERS O.O.H.」と「ドラゴンフライ」熱が再発。「ドラゴンフライ」はリハビリと1プレイに時間が掛かるので、とりあえず「BLUE SABERS O.O.H.」の未クリアコースを埋めるべくプレイ。実に2年振りである。
 しかし、今プレイしてもその面白さが色褪せていないのには驚いた。攻撃に重点を置いた楽しさは、正に非弾幕系STGの醍醐味である。


2006年07月02日(日) 休日のこと

 今日はちと重要な案件を仕上げるべく午前中は十分な休養を取ろうと思っていたら、工場から水道の配管が折れたとの連絡が。先日は冷蔵庫で不具合が発生したし、暑くなるといろいろと起こるので困る。

 と、出鼻を挫かれたので、昼間からお酒を呑んで不貞寝。
 重要案件?書類を仕上げるだけだし、草稿は出来ているのでお酒が入ったくらいで頓挫することは無い。

 最近、東方音楽CDが一段落したためか、商業CDの購入が続いている。上野洋子、B'z、宇田多ヒカルと相変わらず節操無いが(笑)。
 そういえば、スガシカオの「真夏の夜のユメ」、相変わらず良い曲を書くと思っていたのだが、映画「DEATH NOTE」の挿入歌だったとは知らなかった。
 そして、今聴いているのは「月追いの都市」。本当に節操無いなぁ…。


2006年07月01日(土) 続々・「神威」のこと

 だから、私は設備担当では無いと。

 「神威」2060万。漸く裁定者の攻撃が見えてきた。黄蜘蛛と脳巣が自爆っぽいのでまだ伸びそう。

 「Megamari」を久しぶりにプレイ。一応ノーコンティニュークリアだったが、今回も1UPの多さに助けられた。

 アサヒのPRIME TIMEは、やはりアサヒだけあってキレ重視なのだろうか。ヱビスやモルツに比べて物足りない。


2006年06月29日(木) 続・「神威」のこと

 ああ、和む…(注意:音が出ます)。
 というか、一昨日の一件以来永琳を嫁にしたくてしたくてしたくてしたくて仕方ないのだが。たすけてえーりん。

 「神威」は昨日の不完全燃焼を晴らすべくクリア。1947万。一応2000万までは出したのだが、正直言って5面以降は昔も今もクリアだけで精一杯。裁定者なんて何をやっているのか未だによく分からないし。
 それにしても、脳巣の一連の演出は今見ても格好良いなぁ。天蠍の開幕レーザーの間に入って避けられるようになったのは大きな進歩かもしれない。
 そして、スタッフロールのCD-R製作協力に時代を感じた(笑)。


2006年06月28日(水) 「神威」のこと

 あの名作同人STG「神威」(SITER SKAIN)が夏コミで再販とのこと。素晴らしい!初回頒布が1999年の冬コミなので、もう6年半も前の作品になるが、その完成度の高さは現在の作品と比べても遜色無い程である。
 というわけで、未入手の人はこの機会を絶対に逃さないように!

 で、久しぶりに「神威」をプレイしてみた。本当に久しぶりなのでいろいろ忘れており5面開幕で終わってしまったが、やはり凄い作品であることを再認識。


2006年06月27日(火) 「鋼鉄銃娘」のこと

 日記のネタが無いので、竜次氏に「東方キャラで本気で嫁にするなら誰がいい?」と問いかけ、「鋼鉄銃娘」を入手することが出来た。話には聞いていたが実物を目にするのは初めてであり、その再現度の高さに驚くこと頻り。

 嫁の件であるが、私は永琳。竜次氏は(省略されました。全て読むにはえーりんえーりんと書き込んで下さい)


2006年06月25日(日) 休日のこと

 色々と疲れていたようで、日中の半分位は布団の中。

 「みこみこ妖怪退治」(神奈川電子技術研究所)をプレイ。固定画面アクションなんて本当に久しぶりである。
 とりあえず一般妖怪編(易しい)から開始。通常面は特に難しい技術も必要なく、素直に進めることができた。しかし、ボス戦はどれも癖のある攻撃ばかりで、自機の慣性と併せてここだけ難易度が跳ね上がる。ボスの攻撃の中には回避方法の分からないものもあったが、必殺技が強力なので最後は必殺技連打のゴリ押しでクリア。
 次にS級妖怪編(難しい)をプレイしてみたところ、1面から一般妖怪編とは比べ物にならないほど操作技術を要求される面構成であり、驚くと同時に以前の日記で期待したとおりの展開に嬉しくなってしまった。これは手応えがありそうである。

 東方シリーズスコアボードに登録されている、あきすてさんの「東方永夜抄」妖夢Hard50億のリプレイを拝見。
 「永夜抄」自体とても綺麗な作品であるが、妖夢の極限にまで洗練された動きがその綺麗さに拍車をかけ、ただ見惚れるばかり。作品の魅力を最大限にまで高める素晴らしいプレイであった。

 「異形抄」(PARADOX)が届いたので早速読んでみた。相変わらずKEIYAさんの洞察力の鋭さには驚くばかりである。特に、「シンデレラケージ」の最後の1文には感嘆の声を上げてしまった。東方シリーズに関する考察や元ネタに興味がある人は必読の書である。
 というわけで、この本はもう1冊購入して竜次氏に押し付けよう(笑)。


氷室 万寿 |MAIL
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