雪さんすきすき日記
リサイクル戦術シミュレーション『リサイクルプリンセス』 倒れてもその場で復活するリサイクルSLG。全力で応援中!
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2008年12月29日(月) コミケのこと

 2日目から参加。今日が本番。

 いつものように同人ソフトから始めて東方をだらだらと2時間ほど掛けて見て回った。いつもに比べると時間を掛けた方かと。東方は予約の有無を判断するのが困難であったが、何とか重複は避けられたようで。

 今回ご挨拶に伺ったのは以下の方々。
・風深音さん(永久る〜ぷ)
 開口一番「あんなことになるはずじゃなかったのに〜」と、「TWAIN」のスコアトライアルの苦労話を延々とさせていただきました(笑)。次回作の話も聞けて、また次もあるのかと戦々恐々です。
・NnPさん(特殊装甲隊)
 今回ご挨拶できて、冬コミに行った目的が一つ果たせました。
・民谷リオさん(シエスタリア)
 北海道は本当に食のワンダーランドですね(笑)。あと、Platine Dispositifの話をしていたところに丁度紫雨さんがご挨拶に参られたのは本当に驚きでした。
 あと、大雪戦の次回作「リーサルクライシス」のキャラクターデザインが観城はるかさんというのには驚いた。大雪戦のBlogにスクリーンショットがアップされているので、とりあえず見るべし。

 その後、ようはくさんと合流して雑談。結果的に1時間ほど費やしてしまった程話が弾んだ。しかし、いつもながらこちらの手土産を上回るほどのお返しには恐縮するばかり。

 あと、コスプレのこと。東方キャラのコスプレで女装が多いのは相変わらずであり、まあ、慣れた。しかし、自分より背が高くてガタイの良いレイヤーさんを見ると、勝てる気がしないという複雑な気持ちになってしまうのであった。
 それにしても、撤収間際に見かけた古明地姉妹は可愛かった。

 というわけで、無事終了。購入したソフトの感想はいつもどおり年明けにでも。


2008年12月28日(日) 「サナエチャレンジ!」のこと

 本当は昨日から上京する予定だったのだが、風邪が悪化してしまったので今日に延期。症状はそれほど重くないのだが、今後の過酷な状況を考えて大事をとることに。
 そういえば、風邪薬は即効性のある葛根湯を愛用しているのだが、成分量が同じで倍も値段が違う商品があるのは何故?やはりブランド料なのか?まあ、私は効用さえ同じならいいので、無名のメーカーでも問題無いのだが。

 「サナエチャレンジ!」STAGE Fを飛ばしてSTAGE Gをノーミスクリア。STAGE Gは面構成上敵が分散しにくいので、LAP 7の緑大量発生さえ対処してしまえば楽である。某おにいさんの記録には700万ほど届かなかったが、やはりボスをショットだけで倒して時間が掛かるのが良くないのだろうか。
 それに比べると、STAGE Fの難しいこと。拠点の配置によってはケガレが区画をはみ出してくるので、複数種類のケガレを対処しなければならず大変。一方が黒だと目も当てられないことに。
 その後、STAGE Fを最後の拠点までノーミスで進むも、最後の緑が右下に出で詰んでしまった。ただ、STAGE Fは左上か右下どちらかに緑が出る可能性が高いので、運頼みなところもあったりする(今回は左上で待っていて外れたわけである)。それでも、パターンを見直したら大分楽に進めるようになった。正に急がば回れである。

 さて、いつまでも「サナエチャレンジ!」をプレイしていると上京が間に合わなくなるので、この辺で切り上げるとしよう。


2008年12月26日(金) 「QUALIA2」のこと

 今日は職場で呑み会があったので、ゲームはお休み。

 神奈川電子技術研究所の冬コミ新作が「QUALIA2〜evolve〜」ということを今朝知って驚き、デモムービーを見て期待がかなり高まった。様々な自機の外観や攻撃手段とか、鞭毛が生えたりいかにも単細胞生物というボスの外観とか、もう堪らないものがあるのだが。

 「東方地霊殿」Lunaticのリプレイを拝見。笑うしかなかった。
 で、ふと思った。散々描写に突っ込みが入っている「東方儚月抄」であるが、同じ観点からすればゲームの方が遥かに突っ込み所が多い筈である。例えば「地霊殿」でいえば、いつまで経っても終わりの見えない地霊殿や、溶岩の近くを飛んでも肺が焼けない主人公等である。これら「常識的に考えれば(便利な言葉だ)」違和感を感じる点も、ゲームではそれが演出として看過されている。何故か?
 先ずはゲームと漫画で楽しみ方が全く異なるからという点が挙げられる。ゲームは能動的にプレイヤーが介在して目標を達するのが目的であり、その目標を達成するためのシステムや過程に違和感が無ければ大抵「演出」として許容されてしまう(逆に違和感を感じるとクソゲーという評価を得ることもある)。一方、漫画は受動的に内容の追体験(現実的が非現実的か、主観的か客観的かを問わず)をするのが目的であるため、その内容が自己の認識の許容範囲から外れると、途端に違和感を覚えてしまうといえよう。
 そしてもう一つ、ゲームでは余計な点が述べられていないのである。前述の終わりの無い地霊殿は、もしかしたら同じところをぐるぐる回っているだけかもしれないし、溶岩と形容した背景も、もしかしたら溶岩ではないかもしれないし、仮に溶岩だったとしてもその熱の影響を受けない遥か上空を飛んでいるのかもしれない(となると、洞窟はその熱を十分に拡散するほど広い)。そして、その真偽は作者の意図を無くしては永遠に語られることは無い。一方、漫画の方は単純な描写ミスを除けば、いずれも作中で語られた事が全て事実として認識され、それが切っ掛けとなり矛盾が暴かれてしまっている。一般的に、状況を事細かに説明しようとすればするほど、綻びが生じる危険性が高まるように思える(SFなど最たる例であろう)。

 ということで、だらだらと書き連ねて結局言いたいのは、ゲームは意外と表現の自由が利き、漫画(やそれに類する映像表現)は意外と制約が多くて大変だねぇということである。まあ、この辺りを上手く誤魔化すのも技術なのであろうけど。手品同様他の部分に目を向けさせようが、登場人物の能力を高く設定しようが、違和感さえ覚えなければどれだけ高く跳んでもどれだけ速く走っても別段問題無いのだから。

 ということを考えると、ZUN氏の製作姿勢はやはり漫画や書物には向いていないのだろうなぁ、と思った次第。

 だから、漫画とか小説とかは早いところ終わらせて、ゲームに注力して欲しいところである。

 アニメとか以ての外(笑)。


2008年12月25日(木) 続々・「サナエチャレンジ!」のこと

 昨日の日記を書いていないのは、別段深い意味がある訳でもなく。

 今日の「サナエチャレンジ!」はSTAGE GまでクリアとSTAGE Eをノーミスクリア。ノーミスでも動きに無駄が多いせいで、最大信仰率が1000%を越えないという体たらく。リプレイを見ても、必要以上に慎重に行動している場面が多い。
 しかし、STAGE Hは凄い。いかにも最終面という感じ。これをノーミスでクリアするのは至難の業であるな。
 あと、気のせいか「サナエチャレンジ!」のリプレイをアップしてから、リプレイのページに行く方の数が増えたような。

 メロンの冬コミ新刊予約が締め切り。今回は70アイテムで済んだ。何と、夏コミの時に比べて30%減である。

 というわけで、昨日電車の中でもらった風邪を治すべく、今日はもうお終い。


2008年12月23日(火) 続・「サナエチャレンジ!」のこと

 今日は東京にサンプリングなので朝早く起きたのだが、出発前にネットを巡回していたら、いよいよマウスの調子が悪くなった。具体的には、左クリックをすると一緒にホイールもクリックされてしまうというもの。折角FireFoxで快適な環境を入手したのに、こんなところでその快適さを損なっては勿体無い。ということで、帰り際に秋葉でマイクロソフトの安いマウスを購入。まあ、それほど拘りがあるわけでもないし。というわけで、長年使ってきたボールマウスは遂に寿命を迎えたのであった。もう何年使っていたのであろうか。大往生である。

 今日の「サナエチャレンジ!」はSTAGE Dをノーミスでクリア。最後妥協してしまったので、惜しくも最高信仰率1000%は到達しなかったが、まあ良しとしよう。というわけで、適当にリプレイを公開。正直なところ、このゲームは敵が出るのを待つ時間が結構あるので、リプレイは見ていて退屈である。まあ、メッセージウィンドウは面白いので、見る際にはそちらで退屈を紛らわして欲しい。
 そのままSTAGE Eのノーミスに挑戦するも、あえなく敗退。STAGE Dよりは楽なところもあるのだが。このゲームの最大の敵は焦る心であるな。

 明日もサンプリング機材の回収で早起きしなければならないので、今日は早々に切り上げ。


2008年12月22日(月) 「サナエチャレンジ!」のこと

 案の定「サナエチャレンジ!」(LION HEART)に大はまり。
 最後の1つになった拠点からはケガレが山のように出てくることが分かり、スコアが大幅に向上。A面で5,000万まで出た。
 D面までSSSを出せたのだが、D面をノーミスでクリアできなくて延々とプレイ。緑のケガレが強敵である。周回毎に出てくるケガレの色を把握しておかないと、先手が打てなくてそのまま追い詰められてしまうようだ。

 疲れたので今日はあっさり。明日は楽しい休日出勤。頑張ろう。


2008年12月21日(日) ブラウザのこと

 現在使用しているブラウザはBugBrowserなのだが、どうにも挙動が不安定になってきた。開発も停止して久しいので、ここで一念発起してブラウザの乗り換えをすることに。
 結果から述べると、FireFoxにした。アドオンによる自由度の高いカスタマイズ機能で、BugBrowserとほぼ同様の環境を構築できたからである。速度だけならGoogle Chromeの方が快適ではあったが、タブ周りのカスタマイズがほとんど出来ず操作性が劣る。最低でも、タブの閉じるボタンの非表示とタブサイズの固定、タブ位置の変更位はできないと。
 というわけで、FireFoxで満足したので、SleipnirやOperaは試していない。

 ブラウザ周りが一段落したので、巡回先で見かけた本音チェッカーを先日挙げたお気に入り東方キャラでやってみた。結果。うむ。今年は良い年になりそうだ。

 やばい、「サナエチャレンジ〜ドキドキさなぽん信仰ねこそぎ大勝利!の巻〜」(LION HEART)が面白すぎる。こんな面白いゲーム、何で今まで放置していたのだろうか。
 「サナエチャレンジ」は横視点のアクションゲーム。早苗さんを操作して、マップ上に点在するケガレ(というか毛玉)の拠点を祓って分社を建てていき、信仰を高めていくという内容。
 拠点からは敵であるケガレが一定時間毎に発生し、色に応じた特性で早苗さんに向かっていく。拠点を祓うとそこから出たケガレは全て消滅し、消滅したケガレの数に応じて信仰率とスコアが上がる。また、早苗さんがケガレに触れると信仰率が下がり、信仰率が0になるとゲームオーバーとなってしまう。
 ここで、お祓いをしている最中早苗さんは無防備になってしまうので、予めケガレへの対処をしておかなければならない。早苗さんの攻撃は2種類あり、1つはハラエ(ショット)。これは普通のショットで、ケガレに当て続けると浄化させる(倒す)ことができる。しかし、このゲームでは敵の数が尋常でないので、到底ハラエだけでは倒しきれないし、ケガレを倒すと拠点を祓ったときに入る信仰率が下がってしまう。そこで、もう1つの攻撃であるカミカゼを主に活用していくことになる。これは、早苗さんに近寄ったケガレを吸い寄せて無力化してしまうものであり、吸い寄せたケガレは飛ばして気絶させることで一定時間当たり判定を無くすことができる。したがって、拠点の近くにいるケガレをカミカゼで集めて飛ばし、その隙に拠点を祓うというのが主な流れとなる。ただし、飛ばされたケガレは分散してしまうので、気絶中に拠点を祓いきれないと飛ばされたケガレに囲まれてしまい、一転して窮地に立たされることも。
 このゲームの面白さは何といっても景気の良さ。拠点を祓ったときに大量のケガレが消滅するのは視覚的に非常に爽快であり、拠点を祓ったときに出現していたケガレの数と信仰率に応じてスコアが入るので、大量のケガレを消せばそれだけ多くのスコアが入るという仕組みにもなっている。また、スコアシステムは信仰率が重要な要素となっており、ミスをせずに信仰率を上げていけば文字通り桁違いのスコアが入るようになる。突き詰めていけば1ミスも許されない状況となり、スコアアタックも非常に熱い作品である。
 その他、早苗さんの可愛い動きや、メッセージウィンドウでの神奈子や諏訪子との会話、何故か出てくる文々。新聞のトピックなどの小ネタも非常に楽しい(ゲーム中は見ている暇は無いが)。というわけで、キャラアクション的な楽しみからスコアアタックまで幅広い面白さを持つ秀逸な作品であった。
 今日はSTAGE BまでSSSを取得して終了。う〜む、「東方地霊殿」の優先度が下がりそうだ。


2008年12月20日(土) 大掃除のこと

 久しぶりの12時間睡眠。その後、何となく大掃除を実施。発掘されたものは、
・ポストイット
・某ホームセンターのクレジットカード
・東方アレンジCD4枚
・キャラ☆メルVol.5
ポストイットとクレジットカードはともかく、それ以外はどうしろと。

 そして、冬コミのカタログをチェック。同人ソフトでとりあえず気になったところは、
・天然素材(あ05a)
 「eXceed3rd-JADE PENETRATE-BLACK PACKGE」体験版。完成版は来年の夏コミを予定。
・LION HEART(ま01a)
 「Mystical Chain」体験版。サイトに動画あり。かなり面白そうな固定画面アクションで期待大。
・GATLING CAT(ま01b)
 「東方活劇綺談」。完成版かどうかは不明(難しそう?)。これまた面白そうなアクションゲーム。
・電波の缶詰(ゆ16a)
 「ねぎ・しょーぎ」
・SEED(よ05a)
 頒布物未定
・Recangle(よ05b)
 「the Battle of 11th Islands OFFLINE」
・ねこみみのかけら(よ08a)
 「Crisis/Divider -device lost-」体験版。状況はかなり不確定な様子。「Visionary Wings」の様な世界観の作品だろうか。
・ASTRO PORT(よ14a)
 「魔女ボーグメグリロ」
・不思議キッチン(よ14b)
 「HISTORICA」Vol.4
・RebRank(よ17a)
 「RefRain」体験版と「五月雨」設定資料集。取り置きありなので活用しようかと。
・羽舞シルバーヘブン(よ23a)
 「国民的死神呪いちゃん〜期末試験の鎮魂祭えふ++」。前作のリメイク。この緩い雰囲気が大好き。
・クレインハウス(よ24a)
 「ドールズイングラム」。「ロックマン」とか昔のゲームに比べるとゆとりゲームらしい。楽しみだ。
・神奈川電子技術研究所(よ30a)
 頒布物不明。しかし、ここに行くのは最早義務。
・特殊装甲隊(よ38a)
 「幻想四倍剣〜天子の大逆襲」「超回転戦車 ZD��」
・大雪戦(よ38b)
 頒布物未定。恐らくサークルカットにある「LETHAL CRISIS」体験版かと。
・[erka:es](よ41b)
 「Rosenkreuzstilette Freudenstachel」体験版
・Festival(ら02a)
 「ABYSS-殺人クラブ- 琴子ルート」。面白そうなVNなのだが、今のところルートの切り売り状態なので(うみねこ商法?)、完成したら購入するつもり。
・第四学区(る19a)
 「無形のドルドナ」。こちらも体験版が続いているので、完成したら購入するつもり。
・LAST WHITE(る26b)
 「EDEN−最終戦争少女伝説−」体験版Ver.3.00。後日サイトで公開予定なので、余裕があれば。
・焼肉万歳(れ14a)
 「とつげき!人間戦車ALTeR」
・半端マニアソフト(れ25a)
 「Indigo」体験版。ちなみに、前回のレアメタルを購入したのは私。
・保健所(れ25b)
 頒布物未定。でも、きっと愉快なFlash作品を出すに違いない。
・D.N.A.Softwares(れ64a)
 「東方幻想麻雀」体験版
・PROJECT YNP(れ66a)
 「命短したたかえ!乙女 〜トマト大戦 紅の陣〜 Version2」。やばい、前作積んでる…。
・hirahira.net(れ66b)
 「りんごレストラン」。「おまもりんごさん」シングルベスト。中の人4コマの豪快さから、その内容の凄さが期待される。
・9thNight(れ67a)
 頒布物未定。サイトの更新も停止しているのが気懸かりである。
・永久る〜ぷ(れ68b)
 「MELancholy Of DYnast」。「TWilight refrAIN」サウンドトラック。
・OHBA堂(れ70a)
 「あけぶれ」。冬コミ一番の期待作。
・EasyGameStation(れ70b)
 「特急天使」。同じく冬コミ一番の期待作。

 う〜む、新鮮味に欠けるが仕方ない。

 東方本はノーチェック。予約もあるし、行き当たりばったりでも十分かと。
 そういえば、予約アイテムは現在メロンのみで50。虎は使わなくても良さそうな感じである。

 今日はゲームはお休み。


2008年12月19日(金) 続・「東方紅魔郷」のこと

 昨日は調子に乗って氷結とカルピスサワーを呑んだところ、口内炎は悪化するわ夢見は悪いわで最悪だった。特に、夢は私の大嫌いな蚯蚓や蛭のような蟲が至る所で大発生して、退治するべく切りつけると何故か巨大化して中身が溢れるという、生理的にとても嫌な内容であった。何でこういうのは覚えているのだろうか。とにかく、氷結は余程体力があるときでないと呑むことはできなくなってしまった。
 ああ、また女の子に顔を舐められる夢とか、レミリア嬢に毛布を掛けてもらう夢とか、とにかく幸せになれる夢が見たいものである。

 「東方紅魔郷」NORMAL魔理沙(魔)と魔理沙(恋)でクリア。魔符は1.7億、恋符は1.6億とクリアしただけだが。今回はレミリア嬢の機嫌がすこぶるよろしかったようで、久しぶりにレッドマジックが取れた。しかし、相変わらず操りドールは取れないのであった。あと、散々安定スペルと言われている紅色の冥界が6年経っても未だ安定しないのはどう考えてもおかしいのだが。
 「東方地霊殿」EXTRA紫がグダグダだったので、早々に切り上げてお酒を呑む。今日はビールにラムコークなので、変な夢は見ないでしょう、雪さん。

 と、ネットをだらだら巡回していたところ、とんでもない情報に出くわした。何と、

「リーサルエクスペリエンス」冬コミにて音声化!
とのこと(情報元:矢間山屋)。これは万難を排してでも入手せねばなるまい。


2008年12月18日(木) 「東方紅魔郷」のこと

 「東方地霊殿」NORMALはそこそこ残機を残してクリアできるようになってきた。今日はアリスで残×8の5.3億。ノーミスはまだ遠いのであった。あと、紫で4.7億。二重黒死蝶は勘弁して欲しい。トラウマが一番楽なのはアリスかもしれない。次点で萃香。

 で、今日はEXTRAをお休みした代わりに、「東方紅魔郷」NORMAL魔理沙(魔)をプレイ。覚えているようで覚えてなくて、アイシクルフォールでミス連発(笑)。しかも、結局リプレイ見るまで避け方が思い出せなかったという体たらく。これには参った。あと、魔理沙の当たり判定もど忘れしていて、彩光の風鈴や中ボス咲夜さんでもミス連発。結局、今日はレミリア嬢には会えなかった。残念。それにしても、操りドールは難しい。
 そういえば、うちの環境で遅延が発生していたことが発覚。道理で動きがもっさりしているわけだ。しかし、十分補正可能な範囲なので、プレイする上では特に問題は無し。
 そして、「東方紅魔郷」は今でも十分面白いのであった。


氷室 万寿 |MAIL
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